書籍編集者 城村典子のブログ

著者なら知りたい、本を売り伸ばしビジネスを飛躍させる動画の活用法

本を出すといいことがたくさんある

本を出版するとたくさんのいいことがあります。

社会的な信頼性が高まり、
世間からはその業界の専門家として認知されるようになります。

メディアからの注目も集まり、
ラジオやテレビの取材や出演依頼などが
舞い込むこともあるでしょう。

また、自分の考えを言語化することによって、
その考えが整理、分析され、明快な知識として形式化されます。

そのように形式化された知識は、

それ自体が価値のあるものであるばかりか、
あなたの今のビジネスをさらに躍進させる大きな力となるでしょう。

もちろん直接的には、
本が売れれば売れるほど、
印税などによる経済的な利益も見込めます。

しかし

本は出しただけでは売れない  

ですが、本は出しただけでは売れません。

この点を多くの著者の方は誤解しています。

自分は本を書けばいい、
あとは出版社がやってくれる、
なんとなくそう考えていませんか?

しかしそれは誤りです。
本を売るためには様々な工夫や準備が必要です。

そしてそれを著者自身が主体的に、
自分軸を持って作り上げていくことが大事なのです。

自分軸を持つことで、
より継続的に、
より効果的な工夫や準備をすることができるのです


ファンを作り、発信力のある著者になる

では具体的に、本が売れるための工夫や準備とは何でしょうか?
その最たるものが「ファンを作る」ことです。

あなたのことが好きで、あなたが本を出せばそれを買い、
その本を周囲の人々にも勧めてくれる、
そんなあなたのファンです。

たくさんのファンを持つということは、
それだけ発信力があるということです。
強い発信力があれば本は売れます。

その発信力を、本を出す前から、
そして本を出した後も、
継続的に鍛えていくことこそが、
本を売るための、
また、本を売り続けていくための、コツなのです。

 

あなたの3分動画をどんどんアップすると

ファンもどんどん増えてくる!!

 

たとえば、こんなふうに!

 

 

 

動画はファン作りに最適なツール!

ファンを作るための方法はいくつかあります。

現代では、
ブログやメルマガ、
あるいはFacebookやInstagramなどのSNSなどを使い、
有益な情報や面白い画像を数多く配信したり、
人々を楽しませるイベントを呼びかけたりするなどの方法が
もっとも一般的でです。

そんな中、ファン作りにもっとも適したツールが「動画」です。

動画は、声、表情、雰囲気など、
文字や静止画では伝えられない情報を伝えることができます。

また、家事をしながらでも、
あるいは、ぼんやりとリラックスした状態でも、
ただ再生ボタンを押すだけで気軽に視聴し続けることができます。

さらには、
スマートホンの普及率や通信環境が向上したことにより、
移動中や隙間時間、
いつ、どこにいても動画を再生することができます。

今や、全世界で1日に再生されるYouTube動画の合計は
10億時間を超えると言います。

Facebookでの動画再生時間も、1日1億時間を突破しました。

 

このように、とても身近で気軽に、
毎日のように人々へ
語りかけることのできる動画は、
見る人々の心の中に自然と親近感を生み出し、
やがてはファンへと成長させてくれる、
とても有効なツールなのです。

 

本では伝えられないことを
動画で伝えるノウハウがあります!!


動画は、本では伝えられない様々なものを伝えることができます。

著者の声や表情、仕草や雰囲気などは、
動画以外のもので伝えることはできません。

また、本を書くに至った経緯や、
その本に込めた思いや願いなど、
本で伝える以上の舞台裏を読者に紹介することもできます。

本は人類が生み出した素晴らしいメディアですが、
本で伝えられる以上のものを、
さらに動画による情報配信で補うことによって、
その本の価値がさらに高まり、
さらに売れる著者へと成長していくのです。

「でも動画制作でどうやって効果を出すかの?」
という方に、著者ならではの
動画作成の秘訣動画をプレゼントします!

 

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