書籍編集者 城村典子のブログ

対談動画「この本と著者のここがすごい!」シリーズ一覧

J.Discoverと共に出版した方との対談動画

『この本と著者のここがすごい!』

作品誕生秘話、商業出版がもたらす影響、Jディスカヴァーが引き出す著者の魅力… 単なる対談ではない、得るもの盛沢山の動画一覧 こちらから、どうぞ!!


Vol.77:讃良屋安明
『図解入門業界研究 最新AI産業の動向とカラクリがよ~くわかる本』


昨今、AIの話題を聞かない日はないが、実際のところよく分かっていないという人も多いのではないか。AIは便利だが怖いと言われる中、著者は、将来的に仕事を奪われたりすることにはならないと思っており、人間と共存していくものと考えて著述していく。一般向けの専門書シリーズなので、かみ砕いたわかりやすさと専門書との際を攻めた書き方が工夫された本。細かいこだわりと葛藤こそAIにはできないことであり、変なこだわりや際を攻めるのが人間の作業でなのである。

 


Vol.76:信國大輔
『COO代行 それは最強のビジネス戦闘力を持つ職業』

社長の右腕として活動している著者はフリーランスで活躍しているが、スペシャリストではなくジェネラリストであることを謡っている
タイトルにもある通り、常に著者自身も戦闘力を上げる努力を続けている。例えるならスペシャリストはテストで高得点を取っている状態で更に点数を上げるのは難しいが、ジェネラリストは得意科目を増やせば総合点をあげるのは容易にできるという説明には納得。あと一歩を突破したいと考えている人のための逆転の発想がここにある。
https://amzn.asia/d/7T5F9DL

Vol.75:渡邊幸洋
『マネジメントを楽にする 「ゆるリーダーシップ」』
ハンドルにも遊びというゆとりが必要なように、肩に力が入ってしまうとうまくいかないが、緩さの中にも核になるものがないと甘やかしに終わってしまう。5代目社長としてやるべきことと、やりたいことに乖離があったが、ゆるリーダーシップを実行し社員に任せられるようになった今は、自分がやりたい講師業もできるようになった著者。本を出版することで経営者としてもステージが上って新しい世界が開けたので、ぜひ経営者には出版に挑戦してほしいという。
https://youtu.be/Y5Vr9WT6j-o


Vol.74:小川清貴
『薬に頼らずパーキンソン病を改善する方法』

元SEであり、医療関係者ではないが20代の頃から動きの研究をしていたという著者。自身の軽い脳梗塞にも効果があったのはわかっているのになかなか信じてもらえず、パーキンソン病の方が日で良くなったことでそこに注力し始めたという。本を出そうと準備をしていたタイミングで、パーキンソン病の本を出そうとしていた出版社との出会いのチャンスを掴み、今回の出版に繋がったというエピソードは、信じる道をがむしゃらに歩んできたご褒美とも言えそう。人間の体に興味がある人にもお薦めの本
https://youtu.be/Y5Vr9WT6j-o


Vol.73:髙木穣
『令和の管理職の必須スキル 職場にやる気が湧いてくる対話の技法』
ちょっとした仕組みがわかるだけでチームビルドのコツがわかる本。人は部品で、ダメになれば修理か交換だった時代が変わってきている。著者のコンサルは、対話しながら丁度いいところを探しつつ着地する方向を目指しているが、責任者が経営者ではなく担当者であると、着地点がわかっている方が社内でも話が進めやすくなると考えてしまいがちである。しかし、この本のお陰で事前理解が進んでやりやすくなったという。他人のではなく自分の本音を受容し、いかに本音のまま社会性を持つかが重要かもしれない。
https://youtu.be/TDBDHmjMuT8

 


Vol.72:開運堂どんどん
『生きるのが驚くほど楽になる自愛メソッド』
城村が角川時代に出版した時からの付き合いである著者。本を書く=神事だと思っているということで、仏教で経典を転読(パラパラ捲るだけ)するのと同じように、些か霊性的ではあるがこの本を転読するだけでも浄化されるように作っているのだそう。出版する度に関係者の人生に影響を与えてきたが、この本を作る際に著者本人の30年来の悩みが解消されたという。よくある人生のQ&Aへの20の回答も一つ一つで本が一冊書けるほどの内容になっている。動画でも音声でもなく本という物質の力を感じる一冊。
https://youtu.be/UlBPZ5mJusQ


Vol.71:さとう りゅうとう
『壁の乗り越え方 〜今、どん底のあなたを救う処方箋』

心がヒリヒリするような経験を乗り越えそれを法則化した、読みやすくわかりやすい本。もがき苦しんでいる人の多くが講演等で話を聞いて自らと重ね合わせて涙を流すが、与えられた壁から何を学び、教えられたのかを
験談からお手本を見つけ、希望に変えられることがあるという。出版のため原稿を読み返す度に辛かった経験が感謝に変わっていくのを感じ、著者自身が一番この本に救われたのではないかと語る。ある人物からの衝撃的な言葉が腑に落ち、次の行動に繋がった話は参考になる人も多いのでは。
https://youtu.be/p8L4rq-N8yQ

Vol.70:小島一郎
『成長する企業がやっている 分析する広報 ~独自リサーチ10年以上でわかった 伸びる会社、伸びない会社の違い』
年間1200社の決算を注視し、年間1000時間を掛けて10年以上業界を横ぐしで見て社会情勢を捉えていく活動をしている著者。これまでもメディア出演していたにも関わらず、本が出た途端、これまでアナリスト職を理解できなかった家族や親せきの反応は「すごい!」に変わったというところに出版の力を感じられる。出版により片方向の信用が生まれた時にどういう新しい展開を作れるのか、壮大な実験を生涯やり続けていくような感じだと語る。
https://youtu.be/xN5LumIAeB0


Vol.69:みなみまあさ
『ありがとうアルバム ~人生をつづるあなただけの物語~』
質問に沿って書き込むだけで自分史を作れるという高齢者向けの絵本。周囲の人と思い出を共有できる絵本として高齢者施設や病院などにも置かれる。 コロナ禍でアルバムを作るボランティア活動ができず、絵本なら広めることができる!と『えほんのがっこう』の門を叩いた著者。出版が決まり、編集者からイラストレーターを探すように言われていたが、介護福祉士をしていたさえぐち氏との運命的な出会いについても語られる。地元書店や商工会議所との繋がり、メディア出演、地元文学館の新館長・室井滋氏への献本の話等、著者ができる自著の広め方のヒントが満載。
https://youtu.be/jD73DubJzV0


Vol.67:梶尚志
『え、私って、栄養失調だったの? その不調は病気でなく状態です! ~内科医が本気で教える、薬より効く食事法』

発売開始直後に増刷し、太っていても実は栄養失調の場合があるという衝撃を与えた本。内科医を続ける中で検査しても異常なし、治療しても改善しない患者を不思議に思っていたが、栄養に問題があったということに合点がいったという。新聞等公共性の高い媒体からの取材依頼が殺到することで、栄養情報に飢えている人が多いと感じるのと同時に、体調不良が労働人口減少を引き起こすといった社会問題の解決にもつながると考える。栄養の認知を広げることは、ひいては人類を救うことにつながるのではないかと著者は熱く語る。レシピも掲載。 
https://youtu.be/fao3ACgpGLo


Vol.66:松本くみ子
『できた!楽しい!もっと!「3できメソッド」で子ども&先生が輝く保育のしかけ』

0~22歳までの教育に携わる中で、特定の子供だけに対する支援策を考えることに違和感を抱き、まずはその場にいる子供全員の環境や状況の設定が重要なのではないかと考えた結果、大人の押し付けではなく一人一人を尊重するメソッドを開発。先生、母親、リーダー等の働きかけをする立場の人全ての役に立つメソッドであり、障害の有無等ではなく、本来の意味での『多様性』があるということを、ドイツで過ごした幼少期に主張を受け入れてもらえた経験から感じてきた著者ならではの視点かもしれない。
https://youtu.be/YhCe9fuCusw


Vol.65:大澤裕子
『お茶会起業 ~居場所を作れば人が集まる!』

商品がある人もない人も、まだぼんやりしている人も、お茶会からコンテンツ化できるように指南する本。
娘の闘病生活を支える上で、限られた外出時間を効率的に使うようお茶会のオンライン化にも成功。マーケティングの勉強が難しいと感じる人にも小さなハ
ードルからの成功体験を積んでもらい、営利・非営利を問わず、居場所づくりに発展させてほしいという思いを語る。 著書があることで伝えたいことが伝わりやすくなったというのも、商業出版の力を存分に享受できた事例なのではないだろうか。
https://youtu.be/e8aIUj8N0qU


Vol.64:いくみ@女性管理職&ブロガー
『女性管理職が悩んだ時に読む本 ワーママ30年&女性管理職18年の人気ブロガーが語る』

ブロガーとしてワーママ管理職が現場から発信したことをまとめた本。
今や管理職になりたくない女性は5、60%もいると言われる中で、楽に思えた」「理論・理屈ではない話」として女性のみならず男性からも多く支持されているという。立派なキャリアの人が書いた本は共感性が低くなりスルーされがちだが、現場の生の声をキレイゴトではなく、親近感溢れるポンコツエピソードも全部書いてしまったという著作を広めていく責任をもって、各種SNSからの発信も精力的にこなしている著者からあふれるパワーを感じる。
https://youtu.be/OSzLaJyqBx8


Vol.63:沖本るり子
『「結局、何が言いたいの?」と言われない 一生使える「1分で伝わる」技術』
伝わらなかったら始まらない!
他人の話を長く聞いていると具合が悪くなってしまう。それなら世の中の人が1分以内で話せるようになればいいのでは?!と考えて活動してきた著者が、今回は文字やスタンプでのやり取りが中心の20~30代向けオファーを受けての刊行。電子情報過多で覚える必要性を感じない現代に於いて、言ったそばから忘れられてしまわないように
『伝える』手引書として、実践のための実例を豊富に挙げている。
https://youtu.be/OSzLaJyqBx8


Vol.62:河東田美恵
『Mrs.カトゥーラの新感覚★タイパ英語 ~英語攻略の最短5ルート!』

英語教師でありながら英語が得意だった訳でも帰国子女でもないということにコンプレックスを抱き、真剣に悩んだからこそ生まれた画期的な英語の覚え方の本。 人に合わせて教え方を感覚的に変えていた経験が、企画書で文字に起こす時にタイプという形に整理された。 自分にどんな才能があるのかをこの本で見つけ、英語以外でも新しく楽しいことをする人が増えてほしいという著者の言葉に心が躍る。

https://youtu.be/ja60KHhM2OA


Vol.61:清水康裕
『エンゲージマネジメント 本当に愛される職場のつくり方』
経営コンサルタントとして様々な規模の企業経営者を見てきた著者が、「中小企業なら少し手直しするだけで見違えるのに・・・」と、これまでの知見を集めた初の単著が増刷まで実現!
『エンゲージマネジメント』という新語が生まれた背景には、著者の原稿に対する愛がベースにあるからこそ編集者が発想できたのではないだろうか。
https://youtu.be/fN6GBguPXA8


Vol.60:相島淑美
『図解ポケット パーパス経営がよくわかる本』
環境と社会を考えるパーパス経営
経営理念である企業の哲学思想をアップデートし価値を統合することでよりお客様に愛させる企業に近づきます。
会社の存在意義を見出すことでどう社会に機能し貢献できているのかが分かれば働く意味にも繋がります。
https://youtu.be/JedsnP1Or1Y


Vol.59:桐ケ谷 淳一
『資格合格 逆算メソッド』
逆算メソッドで一発合格!

難関資格に対する取得の仕方や向き合い方について学べる本です。
著者自身が資格試験に苦戦した経験から早く受かることを目標としこれから取得される方独学で学習されている方に向けて読むことをおすすめします。
働きながら資格を取得するのは大変ですので効率よく合格できる方法を知りぜひ活用したいですね!
https://youtu.be/y0g13rQc2nQ


Vol.58:渡辺 進也
『おたく以外にも業者ならいくらでもいるんだよ。…と言われたら ~社長が無理と我慢をやめて成功を引き寄せる法則22』
中小企業のお医者さん

日本の企業数の9割が中小企業であり、日本経済を支える基盤でもあります。 
そんな「中小企業」の経営相談について不安の解消と勇気がもらえる本です。
本書を通して無理をしてお客様の要望に応え続けるのではなく自分自身に嘘をつくのをやめ、嫌なものは嫌と言いましょう!
https://youtu.be/mVp_htEwQG0


Vol.57:岡村 治男
『ニューノーマル シニアはひとりで世界へ!』

ひとりの志が世界を救う
インターネットが主流な時代ですが約28億人が未だにインターネットを使えない環境で生活しています。
先進国はchatGPTなど新たな技術が発展する中、ネット環境がないとなにもできないという現実
それが深刻な情報格差につながりやがて地球、社会を壊すのに値すると考えた著者はヒマラヤに光ケーブルを引きインターネット接続を試みます。
持続可能な社会へ向けて勇気をもらえる本です。
https://youtu.be/YA4aA1j_REg


Vol.56:小川 かほり
『じぶんデトックス こじらせ女子の整理整頓術』
ものを通して自分と向き合う
整理整頓をする過程で心も整いまさに一石二鳥の本です!
必要なものとそうでないものを分けながら考えることにより段々
自分の軸が明確に見えてきます、
自分に気づき自分を大切にできます。
https://youtu.be/CCtQZTNsZso


Vol.55:長谷川 一英
『イノベーション創出を実現する「アート思考」の技術』
問うことから始めるアート思考
抽象概念であるアート思考を取り入れる事によりビジネスや日常のシーンで実践できようになります。
AIが主流になりつつある時代で人間がやるべきことが分かってきます。
https://youtu.be/jAvfcTng-pc


Vol.54:今木 清志
『アイドル力  福岡発!西短MP学科が日本を楽しくする』
アイドルとは?  元気を届ける存在。
コロナ禍もあり「孤独」を感じやすい時代
アイドルという存在が心を温め、人と人を繋げてくれます
https://youtu.be/Ry22qNSDH9k


Vol.53:紫貴
『ネガティブは愛  脱・自分嫌いのスピリチュアル』

ネガティブは自分の気持ちに気づくきっかけです。

目に見えない世界を知り内面と向き合えば「日常が変わる
スピリチュアルを知ると自分が何者か分かってきます。

https://youtu.be/sCs92_cyHX0


Vol.52:宮本 ゆみ子
『がんばらない敬語 相手をイラッとさせない話し方のコツ』
日常会話からビジネス会話まで言葉を使いますが、正しい敬語を使いこなせていますでしょうか?
マナーとは相手に恥をかかせないことですので、難しい敬語を使うのではなく丁寧語を使えば大丈夫です。
言葉に「少しだけ意識を向ければ」あなたの想いは伝わります。

https://youtu.be/y1ZGtXQzRp0


Vol.51:小山 優美
『北米大陸てくてく放浪記 シストリ ~ 妹を追いかけて カナダ・アメリカ・メキシコ10都市の旅』

家族との旅 読んだらきっと誰かに会いたくなる。
会社を辞めたのきっかけにカナダに住んでる妹のところへ
旅行自体も難しい時代ですが、「家族に対してもう一度考えたい」方におすすめです。
https://youtu.be/ajPweQLMoT4


Vol.50:児玉 朋己
『手記 私はいかにして統合失調症から回復したのか~統合失調症の人とその周辺の人々へ』
統合失調症を患った著者の回復までの闘病記
精神病の偏見に対し「自分自身で苦しめている」ことに気づく、、、
同じ症状を抱えてる人に回復のステップを広めたいという想いが伝わります。
https://youtu.be/Nq_sPBN8Sa0


Vol.49:うえだ ふきこ
『キミにつたえたいこと』
春夏秋冬の背景で2羽のひよこが想いを伝えるストーリー。
パステルシャインアートを使った技法で描かれており、とても柔らかく優しい雰囲気がそっと寄り添ってくれます。
この2羽のひよこには名前や年齢や性別など含まれていないので自分友人などを重ねてみたりなど幅広く読むことができると思います。
https://youtu.be/Er8KzTZZmMg


Vol.48:加藤 あい
『私らしさ120%! 「満席講座」のつくりかた』
事業をやっている方に必須のバイブル本!女性の方が満席講座をやるのはにかなり勇気がいると思いますが、
その中でどういう気持ちで向き合っていくかを講座の内容だけでなく理解しながら進めていきます。

自分の講座を行っている方や販売職の方にもおすすめです。
https://youtu.be/3Q2de-NvxCY


Vol.47:七條 千恵美
『「気がきく人」が大事にしている、ちょっとしたこと: 誰でもできるけど多くの人がしていない7つのルール』

この本はコミュニケーションをテーマに扱った内容です。
形にこだわる礼儀作法の堅苦しい本とは違い、仕事やプライベートにも活用することできます。

災害などの突然起こりうるトラブルは防ぎようがないですが「人間同士のトラブルは防げる」ので、
目の前の人と幸せなコミュニケーションをとって欲しいです。
https://youtu.be/ocdSTMg3kHk


Vol.46:下澤 純子
『がんになって〜今日は治療だから休みます』
今や日本では二人に一人はがんになる時代です。
この本は「がんになってしまった人へ」と「大事な人ががんになってしまった人へ」の両方に向けて書かれています。

今までがんに対して家族の目線で書かれている本はあまりなかったのでたくさんの人が救われる一冊だと思います。
https://youtu.be/wOCiXjw7Sfs


Vol.45:前田 伸二
『単独世界一周フライトを成し遂げた 隻眼のパイロットが語る「夢を実現するための方程式」』
片目が見えないパイロットが世界一周したプロセスについて書かれています。
パイロットになっただけではなく世界一周を成し遂げた姿、これには多くの「自分はできない」と思っている人も励まされると思います。
最終章はタイトルにもつながる、コロナ禍によって夢や希望を失われた学生たちへのエール。
https://youtu.be/xGW8ec2Dtwg


編集者 Vol.01 :古川 創一
『やり抜く人の5つの武器』
出版に対して勇気が持てずハードルを感じているあなたへ、
この動画には一人で出版社を起こした古川さんの「言葉」と「信念
が込められています。
https://youtu.be/927vpYV4f8c


Vol.44:秋竹 朋子『「話し方」に自信がもてる 1分間声トレ』
声が変わると人が変わると「人生が変わる本書は読んで学べるヴォイスレッスン。
声はトレーニングによって変えることができます、たった一言話すことでも声によって伝え方が変わります
https://youtu.be/v1kzkKOBBIA


Vol.43:石井 貴士さん
『本当に頭がよくなる 1分間勉強法』
眠っている97%の脳を使う「スピード学習法」と「右脳学習法法」で、1冊1分で本をよもう。
アナウンサーの経歴を持つ著者が作家を目指すきっかけは驚きのもの
城村さんは面倒見の良い方。文章が書けない、何をやったら良いか分からない方に寄り添ってくれる(石井さん談)。
https://youtu.be/JLpgPzo6XcQ


Vol.42:とだみつひろさん
『さぼてんねこのさぼにゃん しあわせスパイラルに巻き込む本』
普段は趣味起業コンサルタントとして活動しているが、自身の趣味起業として、創作活動を続けている。ご自身で趣味起業を具現化している著者との2度目の対談!
「本を出すことの素晴らしさは自分の想いが形になり、自分の伝えたいことが社会で認められるところ。(とださん談)」
https://youtu.be/06xXZUrp9hY
Vol.33:戸田充広さん 『1日1時間で月10万円の「のんびり副業」』
https://youtu.be/10DQBydgJ6I


Vol.41:安田修さん 『仕事と勉強にすぐに役立つ「ノート術」大全』
著者がサラリーマンとして壁にぶつかった過去の自分に向けて書かれた本。デジタルの良さを知る著者だからこそ伝えられる手書きの良さをまとめた一冊。
「行動しないことを決めている人が多いが、動き出すだけで本を出せる可能性は高まる。
城村さんは情熱の塊のような人。寄り添いながらも著者の持っていない視点を出してくれる。(安田さん談)」
https://youtu.be/AOjN5RisnMg


Vol.40:たかぎ こういちさん 『アパレル業界のしくみとビジネスがしっかりわかる教科書』
人生で、アパレルと離れた人はいない。そのAからZを解説した一冊。アパレルメーカーを中心に据え、川上の繊維業界(素材メーカーなど)から川下の小売、Eコーマス業界までを俯瞰した業界研究本
「一冊目を出すのが一番大変だった。出版が新しい出会いをたくさん運んでくれた諦めなければ誰でも本を出せるけれど、城村さんのように出版に詳しいコーチをつけないとダメ。(たかぎさん談)」
https://youtu.be/jgxqq7NR98A


Vol.39:成田勉さん 『高校中退父さんの 小学校の算数だけで お金持ち大家さんになる方法』
好評の前作「高校中退父さんの みるみるお金が増える 不動産投資の授業」に続く待望の第2弾周りに幸せな人、心豊かな人が増えたらいいなという想いが込められた一冊。
「本を出して人生がステージアップした城村さんは著者が本を出した後のことも考えているところが他の出版プロデューサーさんとは違うと思う。(成田さん談)」
https://youtu.be/dqqCWbhJ4bI


Vol.38:安井 匠さん
『メンバーを戦力化する心の公式〜リーダーのための質問型コミュニケーション』
心と行動の矛盾を解消し、成果につながる行動へと変化させるノウハウがわかる一冊。その人の歩幅で無理せず着実に丁寧にやり続けていくことがメソッドの大切なポイント。
「本を出すと見られ方が変わる。本をきっかけに活動の幅が広がった
城村さんには著者の気持ちを第一にサポートしていただいた。(安井さん談)」
https://youtu.be/gvxSZButGVM


Vol.37:中谷 嘉孝さん 『お客を捨てる勇気』
城村とのキャッチボールの中で生まれた著者のこだわりのタイトル!コロナ禍を勝ち抜いてきたお店がやってきた奇跡の経営術を、往年のヒットソングになぞらえながらストーリー形式で展開。
「ビジネスにダイレクトに繋がってはいないが、新しいビジネスに繋がる着眼点が生まれた。城村さんは自分の中のオンリーワンを見つけてくれる。自分では気づけない軸を通してもらった。(中谷さん談)」
https://youtu.be/wJAriECv-rE


Vol.36:岡本文宏さん『独立してコンサルタント、専門家で活躍するために絶対にやるべきこと~あなたの経験と知識を「商品」に変える方法』
専門家としてすでに活躍している方、今後、独立を目指している方へ、コンテンツ起業家として活躍するための具体的な方法を紹介した一冊

「本が売れ広がることによって自分の活動フィールドが全国ネットに広がった
複数の出版社とコネクションを持っている城村さんは著者側からも安心だった。(岡本さん談)」
https://youtu.be/bzDsC5-CNEA


Vol.35:にしむられいこさん 『宇宙一楽しい 発達凸凹ちゃんの育児ソリューション』
発達凸凹ちゃんの育児について知りたいすべての人に。著者が母としての想いを全て書いた育児真っ最中のパパ&ママと支援者の皆さまに向けた一冊。
「城村さんはフェアな方。感情も汲み取ってくださり、且つ理性的に良いか悪いかをジャッジできる。 偏っていないところがよかった。(にしむらさん談)」
https://youtu.be/09h6FeXDiPw


Vol.34:谷けいじさん
『裏もも伸ばしでマイナス10歳! 1日1分から始める悩み別パーソナルトレーニング

著者にとって4冊目となる本書。身体の悩みをそれぞれに合わせたトレーニングで解決していける内容。
実践しやすく効果があり、本棚にずっと置いておきたい1冊!
「出版することで予想以上の効果があった。本を出したいのなら、本の出し方を知っている人に付くのが一番早くて確実
(谷さん談)」
https://youtu.be/B-C0g8Mc91k