書籍編集者 城村典子のブログ

出版体験ツアーへようこそ!

城村のセッション体験が受けられる
「出版体験ツアー」の参加者を募集しています。

*セッションは、50分のオンライン
*出版の企画やアイデアがない方でも
 事前の質問で、当日のセッションが可能です
*お申し込みいただいてからの日程調整です。

https://resast.jp/stores/article/4253/MTk1YzJiM2Q5N

J.Discoverは、出版エージェント+出版コンサルティングの会社です。

コンサルティングはプログラム化されており、
そのコースに乗ることで
ワクワクドキドキの冒険を楽しむように、商業出版の本が刊行されます!

だから、
『出版アドベンチャー」という名称のプログラムです。

どんなドキドキがあるか。商業出版の本が刊行されるだけでもワクワク
ですが、
実は、その前から、冒険の体験ができるのです。

体験ツアーでは、その一端を体験していただけます。
なぜ、そんなドキドキがあるかは、以下の記事をお読みください

セッション体験だけでない
商業出版の成功後の自分の姿
商業出版の成功に向けての課題がわかる

商業出版の著者になるということは
「出版社に認められた人になる」
ということに目を奪われがちです。

しかし、書籍タイトルの著者は、著者自身。
どんな内容の、どんな知見を、どんな価値観をもった人なのか
しっかり、著者の思いを込めて本を書くことで
読者に伝わります。
「出版社が求める原稿」であり「著者が発信したい原稿」であることが必要ですし
このような企画が、「売れる本」「売れる著者」になるための秘訣なのです。
そのために、著者自身の「戦略」があると、成功につながるのですが
セッションを受けることで、その戦略が見える。
ただ、待ちの著者ではなく、出版社から望まれる著者になるために
自分から仕掛けられる方法がわかります。

自分の才能が宝であること

自分が商業出版の著者になれたらそれだけでいい!
確かに、「出版企画」の採用を出版社からもらえるのは大切なこと。

しかし、このとき、どんな準備ができているかで
その後の成功は大きく変わります。

出版をする際に用意する「出版企画書」
この企画書をどんな風に作るかで
著者にとって、人生が変わるような未来が待っているか
それとも、本を出版しただけのことで終わるのかが変わるのです。

その違いを生んでいるのが
「自分の才能」を「書籍のオリジナリティ」にできているかいないか。

商業出版をして成功するのは
本が出版されたからだけではないのです。
著者のの才能が、企画になるから成功するのです。
著者自身が、自分の才能をJ.Discoverと共に発見して磨く
そして大切に育てる
刊行される前から、才能は、社会の価値になります。
出版社の編集者と出会い、さらに大きな価値になり
本として発行されて、さらに多くの人に広まる。


才能は時として恥ずかしがりや

多くの人が自分の才能に気づいていません
そして、才能は恥ずかしがりヤ

出版アドベンチャーは
著者自身を探求する旅であり、
出版業界を知り、味方につける旅。

出版業界、出版社の編集者を味方につけて
読者が待つ、社会という大海原へ旅立ちます。

その冒険を一緒にお手伝いするのがJ.Discover
その代表が城村典子です。

出版体験ツアーのお申し込みはこちらから
https://resast.jp/stores/article/4253/MTk1YzJiM2Q5N

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コメント

    • 上保啓子
    • 2022年 6月 29日

    原田千里さんから
    紹介いただきました。
    ぜひ受講したいと思います。

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