一流の人は知っている ハラスメントの壁

「一流の人は知っている ハラスメントの壁」
吉田 幸弘
ロングセラーズ
https://www.amazon.co.jp/dp/4845451344/

 

この本では、「境界線」という言葉を使っています。

 

人ごとに境界線が、自分にすごい近い人、遠い人。

 

事柄によって、も違う。対、人によっても違う。

 

自分は、そんな踏み入っていないつもりでも

相手の境界線は自分から遠いところがあったら

すごく踏み入れられた感覚がある。

 

そこで、ハラスメントの感覚が生まれる。

という話があります。

 

これは当然、「ハラスメントを起こさない」

という観点からも重要ですが

自分が、ハラスメントされない

という点でも重要です。

 

ぼんやりしていると

自分ですらブレてしまいます。

 

また、ぼんやりしていると

入ってきたものに過剰に反応します。

 

なので

自分で輪郭(私の言葉では輪郭)をはっきりさせておくと、

自分から表現できます。

 

すると相手も

「こういう人だ」ということがわかるので

「こういう人」としての扱いをしてくれる

(その方が、相手も、都合がいいから)

 

人と人が、どうやって接点を持つと、双方ハッピーかがわかるのが

輪郭であり、境界線。

 

自分が見えた輪郭を

出版という価値にして、社会に拡散するのが商業出版。

 

私が、お伝えする「成功する商業出版」は、これを仕掛けるということです。

 

商業出版をしたから成功するのではありません。

 

成功する商業出版のための行動をしないと、成功しません。

 

城村が持ってる技をお伝えします。

 

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(終)

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