書籍編集者 城村典子のブログ

出版企画書を人にみてもらう

久しぶりにお台場にでかけました。
ずいぶん様子が変わった気がします。
外国人がとっても多くて、
売場も、中国語、韓国語、英語の表記。
東京中、どこに行っても、外国人が増えたと感じていますが
お台場は特に顕著に感じました。
彼らから、日本は、どんな風に見えてるんでしょう?
客観的な目でみてもらうことでわかることは多々ありますね。
人とは、自分のことはよくわからないものです。
出版企画書も、自分でよく推敲できたら
次は、誰かに見てもらう、聞いてもらうといいです。
その際、気を付けてほしいのが
複数の人にみてもらうこと
1人、2人では、偏ります
1人の人には、「あんまり興味ない!」と言われても
1人の人から「おもしろそう!」って言われる企画の方が
可能性があります
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