ニュートン式 超図解 最強に面白い!!次元 (ニュートン式超図解 最強に面白い!!)

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1次元に住んでる人は、2次元も3次元も理解できない。

2次元に住んでる人は、1次元は理解できるが、3次元を理解できない

3次元に住む人は、2次元1次元は理解できる。

と言います。

 

私たちは3次元に住んでいますが、4次元は理解しがたい。

 

次元の話をすると、何か超絶的な世界を感じますが、

これって、日常生活の中でも

普通に結構あることかしらと

思ったりします。

 

というのは、

例えば、海を知らない人に、

海を説明するのは至難の技です。

 

昨日も1day集中出版企画塾の場があったわけですが、

例えば、類書の差別化の方法や、

目的、概念を伝えると

みなさん、目からウロコのようで、

 

「世界が変わりました」

「企画の意味がわかりました」

 

なんて、おっしゃってくださるのは

次元が上がった現象なのだと感じます。

 

当然、そういうことで言うと

私は、出版業界を専門として仕事をしていて

 

しかも、

著者の方が理解しやすいコンテンツ化

についてのオタクなので

こんなシーンに出会いますが、

 

今度は、私が

別の専門家の方のわかりやすいセミナーなど参加すると

新しい世界が開けて、そこに概念が広がると感じます。

 

で、その

「新しい世界が開ける」こと

「新しい概念が生まれる」こと

 

これは、まさしく言葉の力です。

 

もちろん、図を使ったり、イラストを使ったり伝達の工夫をしますが、

文字ほど効果的・効率的に相手に的確に伝わるものはありません。

 

企画書を作るというのも、

まさしく「新しい価値」「新しい概念」を作るということ。

 

著者の方が持っている原型を、出版企画という設計図に変えて

それに魅了される編集者と出会い社会貢献に変えていく。

これはまさしく次元上昇です。

 

とすると

だから、著者が幸せになるのは、当然だと

至極納得したりします。

 

城村と一緒に

次元上昇しましょう。

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(終)

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