成功している人は、なぜ神社にいくのか?

「成功している人は、なぜ神社にいくのか?」
八木龍平 著
サンマーク出版 刊
https://www.amazon.co.jp/dp/4763135643

 

 

 

古来から日本を動かしてきた天下人は、必ず神社を大切にし、参拝を続けてきた。

政治家だけではなく、企業人の多くも、神社を戦略的に活用してきたという。

 

パナソニックの創始者である松下幸之助氏は事業所内のあちこちに神社を作り、
社員に「祈りの場」を提供したことで知られている。

 

 

 

古来より、日本人は神社に参拝を続け、神社とともに進化を続けてきた。

 

 

 

「宗教なんて迷信」と一蹴するのは簡単だが、
単なる迷信を、何千年もの長きに渡り、国家を動かすような人たちを始め、
のべ何十億人もの人たちが祈りを捧げ続けてきた行為に、本当はどんな意味があるのか。

それを追求し、祈りのパワーをも味方につけることができたなら。

人生はよりパワフルに、より素晴らしいものになるのではないか?

 

 

 

じつは、神社は日本古来の願いをかなえる「システム」だったのです。
いままで、誰もが知っている「成功者」「天下人」は、そのシステムを活用し、
神さまのバックアップをえて、たしかな活躍をしてきました。
 

著者の八木龍平さんは、「リュウ博士」として人気のブロガーですが、
科学者(英語でPh.D.とよばれる博士)でもあり、さらに霊能力者でもあります。
 

そんなリュウ博士が、神社の神さまの正体や願いがかなう「スキマの法則」など、
神社の「見えない仕組み」を科学者の視点と霊能者の視点から、
わかりやすくおもしろく解説します。

 

 

さらに本書では、有名政治家、経営者、武将が実際に参拝していた神社も
「日本地図でひとめでわかる! 全国主要『天下取り神社』」としてご紹介します。

特別な人だけが知っていた「秘密」が、オープンになるときがきました。

さあ、あなたも世の中をよくする成功者へのお役目を一緒にしていきませんか?

 

 

 

目次より

◎日本を動かした天下人は必ず神社に参拝している
◎神社には、日本版ザ・シークレット「スキマの法則」があった!
◎「信長の失敗と家康の成功」その違いは神社のあつかい方にあり!
◎経営の神さま・松下幸之助は龍神の力を借りた
◎なぜ、おさいせんは「500円玉」がいいのか?
◎違う神さまをいっしょに参拝してもケンカしない?
◎特別な成功者だけの秘密にしておく時代はおしまい!

 

 

 

 

 

 

*この記事は、ネット上の書評を引用して構成しています

 

 

 

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