ビジネス書著者のための「ふみサロ」活用方法

「ふみサロ」で学ぶことで、

 ・読者の心を動かす文章が書ける
 ・企画のヒントになる
 ・モチベーションが上がる!

その理由は・・・

 

1、月一ビジネス書著者必見の文章の書き方動画をみて

  インプット+実践する

 

編集歴30年。
出版エージェントとして現在進行での出版社と企画を作り、
ビジネス書編集部の責任者をしている日常。

本は、企画で始まるが、最後の品質は原稿で決まると痛感している毎日です。

日々の著者とのやりとりで、実感する「著者のためのわかりやすい執筆講座」をシリーズで
毎月(1回30分程度)お送りいたします。
動画タイトル案(2020年2月時点)

第1回 書籍の原稿を書く上での、最低限知っておきたいこと
第2回 設計図に沿って書く すべての構造はロジックツリー
第3回 オリジナリティは、自分のエピソードにある(ターゲットを意識する)
第4回 1つのエピソードは、色々の結論に使える(エピソードと結論の関係)
第5回 感動は論旨の構成から
第6回 人の心は物語でしか動かない
第7回 難解な言葉、オリジナリティのある言葉、凡庸な言葉は使い方次第
第8回 著者が持つべき客観性 数字の使い方
第9回 引用と参考文献
第10回 文章とレイアウト。文章と図版
第11回 素晴らしい原稿は、編集者を動かす(タイトルやデザインへの影響)
第12回 あなたの言葉が未来を創る

 

 

 2、月1課題を利用して、学んだことを実践してみる

 

文章執筆の視点を持ちながら、本の観賞の力を養います。
作品としての本を見る目が変わり、
学んだことを文章に生かして作成・発表。
講師や、仲間からの反応で、自分の文章の腕を磨きます。

 

 3、月1合評会で、自分のコンテンツの反応を試す

エッセイの文章作品は、自分の経験や見識を生かして作成・発表します。
自分mpコンテンツについての反応を仲間からもらうことで
SNSや書籍で発表する前の読者の反応がはかることができます。

 

 4、交流会などで、応援しあえる仲間をつくる

文章で自分を表現する、オリジナリティを出す
同じ志を持った仲間との交流が持てます。
作品を通して、共感や思いを共有する仲間と
高めあう関係性を持つことができます。

 

5、SNSの発信と毎月のワークで、

  自作のアイデア、オリジナリティの追求をする

 

さらに、SNSの投稿を通じて、自分のオリジナリティを追求。
参加者同士で、シェアしたり、励ましたり、の実験をいたしましょう。

 

ふみサロでとりあげた本の紹介
http://jdiscover.jp/bookreview/other/fumisarobook/

 

【ふみサロとは】

・「ふみサロ」は、月に1度定例会を実施するオンライン文章サロン
・定例会は渋谷で開催 zoom参加。Zoom動画を後から視聴することも可能
・毎月翌月の課題が出ます。課題は、本からインスピレーションを受けてかく
リブリオエッセイ800字
・定例会で、グループコンサルor グルコン+合評会が終わったら
SNSに投稿。仲間同士で、シェアしたり、いいねをしに行ったりでも交流。
・申込はキャンプファイヤーから
合評会のみのコースが月額2980円
グループコンサル+合評会コースが4980円

お申し込みはこちらから

https://community.camp-fire.jp/projects/view/163796

 

関連サイト

ふみサロとは
http://jdiscover.jp/bookreview/cat03/fumisaro/

 

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