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	<title>商業出版するための講座 &#8211; 商業出版のコンサルタント（コンサルティング）は東京杉並の Ｊディスカヴァー</title>
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	<description>私は「出版であなたの世界を変えられる」　本気でそう思っています。</description>
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	<title>商業出版するための講座 &#8211; 商業出版のコンサルタント（コンサルティング）は東京杉並の Ｊディスカヴァー</title>
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	<item>
		<title>商業出版の方法</title>
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					<comments>https://jdiscover.jp/school/syougyousyuppanhouhou/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 19 Jun 2021 01:46:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[商業出版するための講座]]></category>
		<category><![CDATA[商業出版について]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://jdiscover.jp/?p=3423</guid>

					<description><![CDATA[１　本を出そうと思ったら、まずやりたいこと ２　作家・著者になるってどんなこと？ ３　届けたい人は誰？ ４　山を登るための出版企画書 ５　独学か、師をつけるか １　本を出そうと思ったら、まずやりたいこと まずやること。  [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>１　本を出そうと思ったら、まずやりたいこと<br />
２　作家・著者になるってどんなこと？<br />
３　届けたい人は誰？<br />
４　山を登るための出版企画書<br />
５　独学か、師をつけるか</p>
<div style="padding: 0 0 14px;"></div>
<h3 class="style3b">１　本を出そうと思ったら、まずやりたいこと</h3>
<p>まずやること。</p>
<p>多くの人が「原稿を書く」とか、「編集者を探す」とか、「本屋に行く」<br />
というような答えをします。</p>
<p>もちろん間違いではありません。<br />
でも、もっと大事なことがあると私は思っています。</p>
<p>それは、「自分の特徴を知る」<br />
です。</p>
<p>たいがいの人が、<br />
「自分なんて、特徴がない」と思い込んだり<br />
本当は特徴でないことを<br />
「これはすごい特徴だ！」って思ったりします。</p>
<p>私も、毎日のように著者の方と話をしているのですが、<br />
ある、歯の健康の本を書きたいと思っている税理士さん。</p>
<p>ご本人は税理士なんてたくさんいると思っています。<br />
でも、歯医者さんが歯の健康の本を書くのは平凡ですが、<br />
税理士さんが「歯磨きは５０００万円のビジネスチャンス」</p>
<p>なんて書くと、オリジナリティが出てきます。</p>
<p>逆に、<br />
この税理士さんが<br />
自分は歯の治療で１０ 年苦労した。</p>
<p>かみ合わせ、金属アレルギー、莫大な治療費、精神的苦痛。<br />
本当に歯の詰め物は気をつけなくちゃいけないんだ<br />
こんな体験は他にないだろう！</p>
<p>と言っても、<br />
個人の経験になり、社会的には訴求が弱い。</p>
<p>なので、<br />
自分のオリジナリティの見極め方<br />
自分が特徴と思ってることのソゴの見極め方。</p>
<p>これが大事。</p>
<p>異業種交流会などに出ると、<br />
相手の反応で、人はそこに食いつくんだってことがわかったりします。</p>
<h3 class="style3b">２　作家・著者になるってどんなこと？</h3>
<p>ベストセラー作家の方が、こんなことを言っていました。</p>
<p>「自分のターゲットとする筋の人の中で、とってもリスペクトされ<br />
一方、街を素顔で普通に歩ける、そんな有名人」</p>
<p>確かに。</p>
<p>私もベストセラー作家の方とのお付き合いは多々ありますが、<br />
彼らと外で一緒にご飯を食べていても<br />
人だかりができることはありません。</p>
<p>一方、セミナーやコミュニティの場では<br />
ものすごい信頼を集めている様子を感じます。</p>
<p>信頼を集めると、どんなことがあるか。</p>
<p>極端なことを言うと「神」扱いです。<br />
どんな話も、どんな言葉もありがたい。<br />
相手が、勝手にありがたいと思ってくれる。</p>
<p>それがどんな現象になるかと言うと</p>
<p>ディズニーランドが好きな人は<br />
もう、ディズニーランドに行くと決めた日からワクワクが始まり、</p>
<p>ディズニーランドから帰ってきてもワクワクがしばらく続くように<br />
勝手に、その人との接触がイベント化している状態。</p>
<p>だから、本が出れば、自分に直接関係なくても買う。<br />
その人がセミナーを開けば参加する。<br />
ファンができると言うこと。</p>
<p>また、<br />
そこまでのファンでない人たちの層があります。<br />
今まで、お付き合いのある人から<br />
本を出した人ということで、全く今までの扱い方と違うことになる。</p>
<p>また、本が出てから出会う人たちは<br />
著者の先生と話ができた、という、<br />
コンテンツのファンではなくても、ありがたがられるような。</p>
<p>そんなシーンが生まれます。</p>
<h3 class="style3b">３　届けたい人は誰？</h3>
<div style="padding: 0 0 14px;"></div>
<p>１で、自分の特徴がわかると、どの人に届けたら<br />
この話は効果的かが分かります。</p>
<p>また、この人に効果的だろうということがわかると<br />
自分の特徴もわかったりします。</p>
<p>例えば、<br />
ぼんやり「睡眠が大事だ」<br />
という本を書きたいというところからスタートする。</p>
<p>ライバルは、お医者さん、カウンセラー。<br />
自分は寝具店の子どもで、産業カウンセラー</p>
<p>という手がかりから考えると</p>
<p>睡眠に困っているサラリーマンに対して<br />
グッズを使った睡眠の本がいいのでは</p>
<p>という方程式が見えてきます。</p>
<div style="padding: 0 0 14px;"></div>
<h3 class="style3b">４　山を登るための出版企画書</h3>
<div style="padding: 0 0 14px;"></div>
<p>そんな戦略をまとめたものが出版企画書というものです。</p>
<p>出版企画書の中の、ミニマムな要素としては</p>
<p>＊タイトル<br />
＊著者名／肩書き<br />
＊概要<br />
＊構成案<br />
＊著者プロフィール<br />
＊類書の差別化</p>
<p>というような項目があります。</p>
<div style="padding: 0 0 14px;"></div>
<div style="padding: 0 0 14px;"></div>
<p>これらは</p>
<p>自分の「戦略」を自分でも整理し、編集者と共有するもの</p>
<p>と捉えてもらったらいいと思います。</p>
<div style="padding: 0 0 14px;"></div>
<div style="padding: 0 0 14px;"></div>
<p>編集者は、それぞれ<br />
自社の「出版会議」にあげる出版企画書を作って会社に提案します。</p>
<p>著者が作る出版企画は、<br />
出版社の編集者が「その気」になるための企画書です。</p>
<p>出版社の編集者が<br />
「この人面白そう！」<br />
「本を書かせたらおもしろそうなものがかける」</p>
<p>と思えるような企画書が大事です。</p>
<p>＊タイトル<br />
→　内容が伝わっているか、オリジナリティが出ているか</p>
<p>＊著者名／肩書き<br />
→ 　肩書きがイメージとあっているか、<br />
読者にイメージを伝えるものになっているか</p>
<p>＊概要<br />
→ 　この本の特徴を表しているか<br />
何の本なのかが表現できているか</p>
<p>＊構成案（目次案）<br />
→ 伝えたいことの論旨がまとまっているか<br />
読者が納得する構成になっているか<br />
それぞれの言葉にオリジナリティがあるか、具体的か</p>
<p>＊著者プロフィール<br />
→ この本を書くのにふさわしい著者だと<br />
読んで読者が納得するものになっているか</p>
<p>＊類書の差別化<br />
→ 類書市場がどんな状況になってるか<br />
その中でのどんな特徴を持った本か語れているか</p>
<div style="padding: 0 0 14px;"></div>
<div style="padding: 0 0 14px;"></div>
<p>企画書の書き方についてはこちら</p>
<p>商業出版の成功確率は、出版企画書を高めることで高まる。</p>
<blockquote class="wp-embedded-content" data-secret="vXymMgM9OS"><p><a href="https://jdiscover.jp/publish/syuppannkikaku/">商業出版の成功確率は、出版企画書を高めることで高まる。</a></p></blockquote>
<p><iframe class="wp-embedded-content" sandbox="allow-scripts" security="restricted" title="&#8220;商業出版の成功確率は、出版企画書を高めることで高まる。&#8221; &#8212; 商業出版のコンサルタント（コンサルティング）は東京杉並の Ｊディスカヴァー" src="https://jdiscover.jp/publish/syuppannkikaku/embed/#?secret=vXymMgM9OS" data-secret="vXymMgM9OS" width="500" height="282" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no"></iframe></p>
<div style="padding: 0 0 14px;"></div>
<h3 class="style3b">５　独学か、師をつけるか</h3>
<p>出版企画書は、戦略書と言ってもいいものです。</p>
<p>ここまでできたら、あとは、出会いです。<br />
出版社と結びつけてくれるセミナーに参加する<br />
本を出したことのある著者に編集者の紹介を頼む</p>
<p>などの方法があります。</p>
<div style="padding: 0 0 14px;"></div>
<p>いずれの方法も、<br />
動いてみなければ始まらないので<br />
動いてみるというのはとてもいいと思います。</p>
<p>動きながら考える<br />
など</p>
<p>こちらの記事にもあります。</p>
<blockquote class="wp-embedded-content" data-secret="cAW0rPLD59"><p><a href="https://jdiscover.jp/school/mochikomiseikou/">商業出版をする方法は持ち込みだけではない</a></p></blockquote>
<p><iframe class="wp-embedded-content" sandbox="allow-scripts" security="restricted" title="&#8220;商業出版をする方法は持ち込みだけではない&#8221; &#8212; 商業出版のコンサルタント（コンサルティング）は東京杉並の Ｊディスカヴァー" src="https://jdiscover.jp/school/mochikomiseikou/embed/#?secret=cAW0rPLD59" data-secret="cAW0rPLD59" width="500" height="282" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p>J.Discoverでも出版企画書登録制度というのがあります</p>
<blockquote class="wp-embedded-content" data-secret="D0136Iebbw"><p><a href="https://jdiscover.jp/publish/tourokuseido/">J.Discover《商業出版企画書登録制度》のご案内</a></p></blockquote>
<p><iframe class="wp-embedded-content" sandbox="allow-scripts" security="restricted" title="&#8220;J.Discover《商業出版企画書登録制度》のご案内&#8221; &#8212; 商業出版のコンサルタント（コンサルティング）は東京杉並の Ｊディスカヴァー" src="https://jdiscover.jp/publish/tourokuseido/embed/#?secret=D0136Iebbw" data-secret="D0136Iebbw" width="500" height="282" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p>さて<br />
ルートがなんとなく見えたら<br />
立ち返るのは、出版企画書です。</p>
<p>どうやって高めたらいいか？</p>
<p>ご相談がある方は<br />
城村との模擬セッション<br />
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<div style="padding: 0 0 14px;"></div>
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			</item>
		<item>
		<title>「商業出版の出版社って、どんな出版社？」</title>
		<link>https://jdiscover.jp/school/commercial-publishing/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Jun 2021 06:01:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[商業出版するための講座]]></category>
		<category><![CDATA[商業出版について]]></category>
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					<description><![CDATA[１　商業出版したい！　と思ったら出版社探し？ ２　商業出版社で本を出すってワクワクしませんか？ ３　出版社はどうやってつくる本を決めている？ ４　自分に合った出版社は？ ５　誰でもデビュー前がある １　商業出版したい！　 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>１　商業出版したい！　と思ったら出版社探し？</p>
<p>２　商業出版社で本を出すってワクワクしませんか？</p>
<p>３　出版社はどうやってつくる本を決めている？</p>
<p>４　自分に合った出版社は？</p>
<p>５　誰でもデビュー前がある</p>
<h3 class="style3b">１　商業出版したい！　と思ったら出版社探し？</h3>
<p>商業出版の出版社にはどんな出版社があるでしょう？</p>
<p>私は、「出版エージェント」という仕事をしています。<br />
著者（作家）と出版社を、繋げる仕事です。</p>
<p>でも、一般的にはあまり知られていないと思います。</p>
<p>就職する時に、直接会社に申し込むのか、<br />
就職を斡旋する会社を入れるのかという違い。</p>
<p>また、結婚するのに直接相手を見つけるのか<br />
紹介会社を挟むのか。</p>
<p>ディテールはそれぞれ違いますが、<br />
大雑把にいうと、そんな違いです。</p>
<p>ただ、一般的には、この中間で仕事をする人のことは<br />
あまり知られていませんし、</p>
<p>中間に入る人がいたとしても、<br />
最終的には、出版社で本が刊行されるので<br />
商業出版を考えるのであれば<br />
出版社のことがわかっておく必要があります。</p>
<p>私は、長く出版業界にいて、<br />
現在、４０社ほどの出版社さんと<br />
日々、やりとりをさせていただいています。</p>
<p>今は、出版社に勤める編集者ではありませんが、<br />
感覚のルーツは、そこにあるように思います。</p>
<p>日本には、現在３０００社あまりの出版社があります。<br />
例えば、<br />
KADOKAWA、講談社、宝島社、学研プラス、小学館、集英社、<br />
PHP研究所、河出書房新社、新潮社、岩波書店、双葉社、<br />
文藝春秋、朝日新聞出版、主婦の友社、ポプラ社、昭文社、<br />
日経B P社、中央公論新社、徳間書店、光文社、幻冬舎、<br />
などなど</p>
<p>馴染みのある大きな出版社もありますが、<br />
大きな出版社はごく一部で、<br />
一方、９０％以上は専門の小さな出版社です。</p>
<p>出版社側からすると、<br />
あまり「商業出版」「自費出版」という言葉の分け方は、<br />
馴染みがないように感じます。</p>
<p>一部の「自費出版」専門の出版社以外は、<br />
ほとんど「商業出版」をベースにしています。</p>
<p>著者との関係性の中で、<br />
著者の方にも一部買取をしていただいたりするのは<br />
専門出版社ではごく自然のことのように感じます。</p>
<p>この記事をお読みの方が、<br />
すでに専門分野を持っていらっしゃったりすると<br />
その筋で有名な出版社が、それぞれあるかもしれません。</p>
<p>例えば、<br />
歯科医関連では「医歯薬出版株式会社」<br />
日本の伝統の文化などを刊行している「里文出版」<br />
繊維の専門では、「シーエムシー出版」</p>
<p>など、専門研究している方々の中で、<br />
著名な出版社も少なくありません。</p>
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<h3 class="style3b">２　商業出版社で本を出すってワクワクしませんか？</h3>
<p>おそらく、人生の中で本を一回も読んだことがないという人は<br />
いないでしょう。</p>
<p>小さい頃は絵本、学校に入ったら少なくとも教科書は読む。<br />
漫画雑誌やコミックにハマった人も多いかと思います。<br />
ワクワク、ドキドキを、本からもらいました。</p>
<p>その本を作っている出版社から、自分の本が刊行されるというのは、<br />
とってもエキサイティングなことですよね。</p>
<p>この記事を読んでくださってる方は<br />
本の刊行を考えている方？　初めてかもしれないし、<br />
すでに、何冊も出している方もいるかもしれません。</p>
<p>本を出版社から刊行するというのは、何冊目であっても<br />
とても、感動的なことです。</p>
<h3 class="style3b">３　出版を考えた時にまず起こす行動は？</h3>
<p>本を刊行するには、「出版社の編集者」との出会いが不可欠です。</p>
<p>出版社も一般企業ですから、「予算」があります。<br />
出版社の予算は、「本の生産」の数字がノルマとなります。</p>
<p>ちゃんとお伝えすると<br />
作っただけでは、当然それで食べていけず、<br />
作った本が「売れる」ことにならないと売上は立たないわけです。</p>
<p>なので「売れる本を企画する」のが編集者の仕事です。<br />
だから編集者は、いつも「売れる本」は何かを必死に考えています。</p>
<p>そこに、自分が考えているような「いい売れる本の企画」と出会えれば<br />
編集者は「ぜひ本を作ってください」ということになります。</p>
<h3 class="style3b">４　自分に合った出版社は？</h3>
<p>１でもお伝えしましたが、<br />
出版社には、色々なジャンルがあります。</p>
<p>総合出版社と言われる、講談社、集英社、学研、などでも、<br />
得意不得意はあります。</p>
<p>例えば、ざっくりお伝えすると<br />
「講談社」では「五体不満足」の大ヒットなどに象徴するように<br />
ノンフィクション系の書籍が得意です。</p>
<p>「日経BP社」は、想像通り、経済書、ビジネス書<br />
と言ったように<br />
自分の企画・原稿は、どこの出版社にマッチしているかは、<br />
研究の価値があります、</p>
<p>自分ごとの出来事から、出版業界を探求すると身につきやすい。<br />
著者・作家を狙う際には、必要な勉強です。</p>
<p>では、どんな風に出会ったらいいか。<br />
ここはとっても壁が高く厚いと感じます。</p>
<p>もちろん、持ち込みで原稿を送るとか、企画を送るという方法も<br />
古典的にあります。</p>
<p>しかし、公募をしていない出版社であれば<br />
その送付された企画や原稿に対して、返事をする義務はありません。</p>
<p>センミツ（１０００分の３の確率）という人もいます。<br />
それは９９７回の無視かお断りを覚悟するということです。</p>
<p>冒頭、私が「出版エージェント」を仕事としているとお伝えしましたが、<br />
なぜ、この仕事をしているかというと</p>
<p>多くの著者が<br />
出版社と良い出会いの場が持てていないことを痛感するから<br />
というのも大きな要因です。</p>
<h3 class="style3b">５　誰でもデビュー前がある</h3>
<p>私は、出版社の編集者時代から、<br />
処女作をご一緒させていただく機会を多々経験しました。<br />
これは、本当に編集者冥利につきます。</p>
<p>デビュー前、無名時代からご一緒して、<br />
みなさん、どんどん著名な著者になっていきます。</p>
<p>でも、デビュー前からお付き合いしているから、<br />
恩師のように扱ってくださったり<br />
私のことを「先生」と呼んでくださったりします。</p>
<p>私を立ててくださることはさておき、<br />
そういう著名な先生方と一緒に、<br />
クリエイティブな話ができるのはとても楽しいことです。</p>
<p>でも、その経験から思うのは、<br />
この記事を読まれている方が、デビュー前だったとして、<br />
まだ、本を出すなんてとんでもないと思っていたとしても<br />
そんなことは当たり前だから、全く心配しないで！</p>
<p>ということです。</p>
<p>子どもができてからお父さんになる、お母さんになるように、<br />
著者も、処女作を出して、本を出しながら、著者になるのだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://jdiscover.jp/school/commercial-publishing/feed/</wfw:commentRss>
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			</item>
		<item>
		<title>2022年版  商業出版にかかる費用は？</title>
		<link>https://jdiscover.jp/school/syuppanhiyou/</link>
					<comments>https://jdiscover.jp/school/syuppanhiyou/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 04 Apr 2021 04:33:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[商業出版するための講座]]></category>
		<category><![CDATA[商業出版について]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://jdiscover.jp/?p=3240</guid>

					<description><![CDATA[商業出版にかかる費用は？ 今回は商業出版にかかる費用についてお話したいと思います。 １　商業出版をするのにお金はかかるのか ２　買い取りや、費用負担を求められたら自費出版？ ３　商業出版に対する投資の考え方 １　商業出版 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/xdzMMjjy1j4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen=""></iframe></p>
<h3 class="style3b">商業出版にかかる費用は？</h3>
<p>今回は商業出版にかかる費用についてお話したいと思います。</p>
<p>１　商業出版をするのにお金はかかるのか</p>
<p>２　買い取りや、費用負担を求められたら自費出版？</p>
<p>３　商業出版に対する投資の考え方</p>
<p><img decoding="async" loading="lazy" src="https://jdiscover.jp/wp-content/uploads/2021/04/wp費用がかかるの？-300x168.jpg" alt="" width="300" height="168" class="alignnone size-medium wp-image-3244" srcset="https://jdiscover.jp/wp-content/uploads/2021/04/wp費用がかかるの？-300x168.jpg 300w, https://jdiscover.jp/wp-content/uploads/2021/04/wp費用がかかるの？-768x430.jpg 768w, https://jdiscover.jp/wp-content/uploads/2021/04/wp費用がかかるの？-1024x574.jpg 1024w, https://jdiscover.jp/wp-content/uploads/2021/04/wp費用がかかるの？.jpg 1902w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<h3 class="style3b">１　商業出版をするのにお金はかかるのか</h3>
<p>商業出版と言われるものに定義はありませんが、一般的には</p>
<p><strong>「出版社が商品として本を売ることで<br />
マネタイズするビジネスモデルで<br />
出版される書籍のことを『商業出版』という」</strong></p>
<p>という定義で間違いないと思います。</p>
<p>つまり、出版社はメーカーで<br />
商品を売らないと売り上げが立ちません。<br />
なので、本を制作・製造しないといけません。</p>
<p>その時に、書いてくれる著者が必要です。<br />
そして、売れるような企画が必要です。</p>
<p>という順番です。</p>
<p>なので、『商業出版』で出版社が生き残っていく場合には、<br />
著者からお金なんかもらうよりも</p>
<p><strong><span style="font-size: 14pt;">「売れる企画（売れる原稿）」が欲しい。</span><br />
</strong>というのが実態だと思います。</p>
<p>なので<br />
<strong><span style="color: #0000ff; font-size: 12pt;"><span style="font-size: 14pt;">「お金はかからない」</span></span></strong><br />
<span style="font-size: 12pt;"><strong><span style="color: #0000ff;">というのが正解です。</span></strong></span></p>
<div class="post-insert_banner"><a class="biz-pub" href="https://biz-pub.com/?=jd202107" target="_blank" rel="noopener"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://jdiscover.jp/wp-content/uploads/2021/02/post-insert_banner_202107-0.png" alt="" width="600" height="200" class="alignnone size-full wp-image-3464" srcset="https://jdiscover.jp/wp-content/uploads/2021/02/post-insert_banner_202107-0.png 600w, https://jdiscover.jp/wp-content/uploads/2021/02/post-insert_banner_202107-0-300x100.png 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></a></div>
<h3 class="style3b">２　買い取りや、費用負担を求められたら自費出版？</h3>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/1rNSejhUivU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen=""></iframe></p>
<p>では、どうして</p>
<p>「買い取りを条件にされた」とか<br />
「費用負担をお願いされた」</p>
<p>というような話があるのか。</p>
<p>逆説的な話ですが、<br />
実は、ヒットを飛ばしている著者の方で<br />
本を売ることに関心のない著者は一人もいません。</p>
<p>売れっ子作家・著者、それぞれに、<br />
ご自身のスタイルはまちまちですが、<br />
全員、本を広めることに対して熱心です。</p>
<p>知名度もあって、広い影響力があって、<br />
しかも本を広める活動をする。</p>
<p>それに対して、新人著者が、<br />
知名度はない、本も広めない<br />
これでは、出版会議に通らないと思いませんか？</p>
<p>出版社から、協力を求められる時には<br />
そんな背景があることも多いと思います。</p>
<p>よく「買い取りを求められたら、それは自費出版では？」<br />
という問いをもらうこともありますが、</p>
<p>それは、規模によりますが、<br />
大抵は間違った認識だと思います。</p>
<p>例えば、トータル4,000部刊行の本で、<br />
500部の買い取りがあった、というような場合。</p>
<p>出版社としては、<br />
500部程度を買い取ってもらったところで<br />
この出版の費用が賄えるものではないので</p>
<p>それで、<br />
これでは自費出版だ、自分の思い通りに<br />
本を作れ、と著者に言われるのは、<br />
大変心外だと思います。</p>
<p>私の付き合いのある大手出版社の編集者は</p>
<p>例え、5,000部著者が買い取ったとしても、あまり美味しくない<br />
ヒットの可能性のある本を作る方が、社としてはありがたい。</p>
<p>と本音を私に言っていたりもします。</p>
<h3 class="style3b">３　商業出版に対する投資の考え方</h3>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/3Oz2f1j1LB8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen=""></iframe></p>
<p>最終的には、</p>
<p>「自分がこの出版にいくら投資をするのか」<br />
「その投資は意味があるのか」<br />
について、自分自身で判断をする。</p>
<p>ということだと思います。</p>
<p>著述家というのは事業です。<br />
投資の額も目的も使途も、それぞれ違うように、<br />
著者が出版に対して投資する額も目的も使い道も、<br />
それぞれなのだと思います。</p>
<p>「商業出版だから、お金は出さずに全部出版社にやってもらう」<br />
というのを狙うのも一つの作戦でしょう。</p>
<p>この作戦を取るのであれば、よっぽど、魅力的な著者になって<br />
出版社を儲けさせないといけません。</p>
<p>一方、今時の、成功している著者は<br />
「著者になる勉強に投資をして、本を売るためにも投資をして、<br />
結果、その投資は自分のビジネスと人生の広がりで結果を出そう」</p>
<p>というやり方をしています。</p>
<p>小さくスタートして、著述家を続けながら、<br />
だんだん大きな成功を狙っていく。</p>
<p>起業もそうだと思いますが、<br />
最初から上手に本を出せる人は少ないと思います。</p>
<p>また、０から１が一番大変。<br />
１冊で終わるのは、一番つまらないと思います。</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>著述家のモデルをスタートさせ、続けながら、</strong></span><br />
<span style="font-size: 12pt;"><strong>自分自身の事業と人生をスパイラルアップさせていく。</strong></span></p>
<p>私の観察では、そんなスタイルの著述家が、<br />
人生も、ビジネスも、著者業も、成功させています。</p>
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]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>2022年版  商業出版をする方法は持ち込みだけではない</title>
		<link>https://jdiscover.jp/school/mochikomiseikou/</link>
					<comments>https://jdiscover.jp/school/mochikomiseikou/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Mar 2021 15:57:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[出版業界を知る]]></category>
		<category><![CDATA[商業出版するための講座]]></category>
		<category><![CDATA[商業出版について]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://jdiscover.jp/?p=3152</guid>

					<description><![CDATA[商業出版をしようと思った場合に、どのような手段を取るのか 私がよく聞くケースをご紹介します。 １　出版社に自分で持ち込む メリット お金がかからない。自分で実験できる デメリット 時間がかかる。傷つく。 採用されても成功 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>商業出版をしようと思った場合に、どのような手段を取るのか</p>
<p>私がよく聞くケースをご紹介します。</p>
<h3 class="style3b">１　出版社に自分で持ち込む</h3>
<p><!-- <span style="font-size: 12pt; color: #0000ff;"><strong>１　出版社に自分で持ち込む
</strong></span><span style="font-size: 12pt; color: #0000ff;"><strong>２　コンペなどに出席する
</strong></span><span style="font-size: 12pt; color: #0000ff;"><strong>３　専門家に頼んで紹介してもらう
</strong></span><span style="font-size: 12pt; color: #0000ff;"><strong>４　賞・コンテストに応募する
</strong></span><span style="font-size: 12pt; color: #0000ff;"><strong>５　知り合いに頼んで出版社を紹介してもらう</strong></span> --></p>
<p><strong>メリット</strong><br />
お金がかからない。自分で実験できる</p>
<p><strong>デメリット</strong><br />
時間がかかる。傷つく。<br />
採用されても成功しづらいことも。</p>
<p>私がエージェントの仕事をしているからかもしれませんが、<br />
編集者の方からこんな相談を受けます。</p>
<p>「なんかやたら、名指しで企画書がいきなり親しげに送られてくるんですよね」<br />
とか<br />
「持ち込みは危険だから触りたくない」など。</p>
<p>私も編集者だったから、その気持ちはよくわかります。</p>
<p>毎日必死に、本がどうしたら売れるか、営業や上司から圧力をかけられる一方、<br />
著者は締め切りを守らない、原稿のクオリティが上がらない、なんて毎日の中で、</p>
<p>持ち込み原稿を開く気持ちにはなれませんし、<br />
資料がいきなり知ったかぶりな感じが気に障る、<br />
という人もいます。</p>
<p>一方、それを知らずの著者は、セミナーなどで時々お話を伺いますが、<br />
100通出して、お断りの連続と無視にメンタルがやられるという方も。</p>
<p>決して、持ち込みがN Gとは思いませんが、<br />
出版社側の事情を考えると、あまり得策ではないかもしれません。<br />
もちろん、センミツ（1000送って3つの反応）の覚悟があったら、<br />
やってみるのも手かもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><iframe loading="lazy" title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/12BG0kfMqTQ" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<h3 class="style3b">２　コンペなどに出席する</h3>
<p><strong>メリット</strong><br />
見てもらえるコンセンサスができている場で判断してもらえる</p>
<p><strong>デメリット</strong><br />
対策セミナーでは、自分の戦略の前に、売れる企画にいきがち？</p>
<p>編集者も素人の企画書を見る覚悟で来ますので、<br />
こういう場を利用するのは悪くないと思います。</p>
<p>ただ、当然のことと言えば、当然ですが、<br />
企画書の質が高くなければ手は上がりません。</p>
<p>手が上がったとしても、そこから編集者の要請に答えられなければ、<br />
出版会議を通過することはできません。</p>
<p>また、本を出して自分はどう活動するかの自分軸がないと、<br />
ただ本が出るだけということにもなりかねません。</p>
<h3 class="style3b">３　専門家に頼んで紹介してもらう</h3>
<p><strong>メリット</strong><br />
出版後の戦略まで作れる。出版社も喜ぶ。</p>
<p><strong>デメリット</strong><br />
費用はかかる。</p>
<p>ここでは、J.Discoverにご依頼いただいた場合を想定してお伝えします。</p>
<p>私たちの場合は、出版後の成功を考えて出版企画書を作ります。<br />
なので、出版後に著者事業が成功しやすいのです。</p>
<p>また、一般的には「あなたのいいことは読者の知りたいことではない」<br />
という通説がありますが、</p>
<p>「自分の言いたいことを読者の知りたい」にすればいいのですから、<br />
ここは軸足の定まった企画になります。<br />
出版社もマッチした企画を扱うので喜びます。</p>
<p>あえて、デメリットを言えば、コンサルフィーがかかります。</p>
<p>得られるものの効果、<br />
失うもののデメリットを考えビジネスをされている方であれば<br />
受けて下さったほうが、何倍もの成果があります。</p>
<p>ただ、以前もお伝えした専門家（コンサルタント）によっても<br />
思想はまちまちなので、自分にあった専門家を選ぶ必要があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 12pt; color: #0000ff;"><strong>「商業出版のコンサルタントを選ぶには」</strong></span></p>
<blockquote class="wp-embedded-content" data-secret="ygEELG8R98"><p><a href="https://jdiscover.jp/publish/shougyoubook-consultant/">2022年版 商業出版のコンサルタントを選ぶコツ</a></p></blockquote>
<p><iframe class="wp-embedded-content" sandbox="allow-scripts" security="restricted" title="&#8220;2022年版 商業出版のコンサルタントを選ぶコツ&#8221; &#8212; 商業出版のコンサルタント（コンサルティング）は東京杉並の Ｊディスカヴァー" src="https://jdiscover.jp/publish/shougyoubook-consultant/embed/#?secret=ygEELG8R98" data-secret="ygEELG8R98" width="500" height="282" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong><span style="color: #0000ff;">「商業出版は出版エージェントによって格段に成功確率が高まる」</span></strong></span></p>
<p><iframe loading="lazy" src="//www.youtube.com/embed/I6T-73CPyNk" width="560" height="314" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<h3 class="style3b">４　賞・コンテストに応募する</h3>
<p><strong>メリット</strong><br />
応募形式なのでストレスが低い？　賞金ももらえる？</p>
<p><strong>デメリット</strong><br />
応募したらしばらく塩漬け。負け癖がつく？</p>
<p>賞やコンテストに応募することも決して悪いことではありません。</p>
<p>出版社も「企画」「作品」が見たいと思って公募するのですから、<br />
応募して「ありがとう」と言われたりしますし、</p>
<p>賞をもらうことで、名誉や自信や、<br />
賞金をもらえる賞ではそんなメリットもあります。</p>
<p>ただ、気をつけなくてはいけないのが、<br />
よく、私も出会うのですが、ルーチンになってしまうこと。</p>
<p>どうせダメだと思って送ったものは、やっぱり気合がないからダメなのです。</p>
<p>賞の審査にもよく立ち会いますが、<br />
応募の状態でどんな気合いが入っているかは、審査員にすごく伝わります。</p>
<h3 class="style3b">５　知り合いに頼んで出版社を紹介してもらう</h3>
<p><strong>メリット</strong><br />
会ってもらいやすい</p>
<p><strong>デメリット</strong><br />
合わないケース、こじれるケースが多い</p>
<p>このケースも、比較的編集者同志で異口同音に言うのが<br />
「このケースが一番こじれる。」</p>
<p>著者から紹介された手前、むげにも断れず、<br />
会うけれども、本当に会うだけで、はっきり断ることもできず、そのまま。<br />
ということもあるようです。</p>
<p>私も、よくお伝えするのが、親戚に出版社の関係者がいるので<br />
企画書を見てもらうというケース。</p>
<p>出版社は３,３００社あり、それぞれ特徴が違います。<br />
小説と、専門書の出版社では、全く違う編集ですし、<br />
ファッション系の出版社とビジネス書も人種が違うくらいに違う編集です。</p>
<p>としたら、その親戚が、<br />
自分の出したい本に合った出版社の人であることの確率の方が低いです。</p>
<p>さらに、同じ出版社の中の編集者でも好みがまちまちなので、<br />
同じビジネス書の出版社でも、Aという編集者が評価した企画書に<br />
Bという編集者は全く興味がない、</p>
<p>なんてことも普通にあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>ということで、出版社で出会う方法を５パターンお伝えしました。</strong></span></p>
<p>どれがいい、悪いではなく、それぞれメリットとデメリットがある、<br />
ということです。</p>
<p>よかったら、城村と一緒にどの道を選ぶかを考えましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #0000ff; font-size: 12pt;"><strong>■「出版体験ツアー」　参加者募集中■</strong></span><br />
<span style="color: #0000ff; font-size: 12pt;"><strong> １on１で著者になる体験をエスコート</strong></span></p>
<p><span style="color: #0000ff; font-size: 12pt;"><strong>3,000円の参加費で著者の体験ができます。</strong></span><br />
<span style="color: #0000ff; font-size: 12pt;"><strong> お申し込みいただいたら</strong></span><br />
<span style="color: #0000ff; font-size: 12pt;"><strong> 日程調整＋事前準備をナビゲーションいたします。</strong></span></p>
<p><span style="color: #0000ff; font-size: 12pt;"><strong>仔細↓<br />
</strong></span><span style="font-size: 12pt;"><strong><a href="https://reservestock.jp/stores/article/4253?article_id=24036" target="_blank" rel="noopener" class="broken_link">https://reservestock.jp/stores/article/4253?article_id=24036</a></strong></span></p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>大阪１day セミナーから、商業出版決定が次々と！</title>
		<link>https://jdiscover.jp/school/osaka1day/</link>
					<comments>https://jdiscover.jp/school/osaka1day/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 22 Sep 2018 03:39:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[商業出版するための講座]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://jdiscover.jp/?p=2501</guid>

					<description><![CDATA[７月に行った、 出版社さんと共催の大阪１day 出版セミナーが すごいことになっています。 &#160; あれから、わずか３か月ですが 次々と、出版決定の知らせがくるのです。 &#160; 私のコンサルを受けてくださった [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>７月に行った、<br />
出版社さんと共催の大阪１day 出版セミナーが</p>
<p>すごいことになっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あれから、わずか３か月ですが<br />
次々と、出版決定の知らせがくるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私のコンサルを受けてくださった方々は<br />
１００％に近い、採用率ですが、</p>
<p>どうしても、スクール、しかも、１Day なので、<br />
時間に限りがあるので、<br />
難しいところはあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、この大阪１dayセミナーから<br />
出版が決定するのは、なぜか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは<br />
出版社さんとの共催セミナーというのが大きい！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このセミナーは<br />
出版社の役員が。ずっとセミナーに同席<br />
さらに<br />
前回は、社長もセミナーのプレゼント機に同席。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>信頼関係ができていたり、<br />
１日のうちの、受講生の変化も目の当たりにするので</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>出版社（編集者）にとっては<br />
著者のポテンシャルを目の当たりにする<br />
企画のイメージ、落とし込みを考えられる</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>参加者の方も<br />
出版社がどんな風に理解してくれているか<br />
出版社のシセもわかる<br />
というとこrからのミーティング</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という、すごい出版セミナーなのです。<br />
（と、私も、後付けで、すごいことを<br />
この現象で理解しています）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>関西周辺の本を出版して見たいと思う著者の方<br />
チャンスです。<br />
出版社の出版会議直行の<br />
大阪1day セミナー</p>
<p>しかも、９月３０日まで<br />
早割　　２８０００円！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>早めに申し込みくださいませ！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>出版社の企画会議直行　１Day　出版セミナー　【大阪】」</p>
<p>日時　１１月０４日（土）<br />
１３時～１８時３０分<br />
<a href="https://resast.jp/events/281272" target="_blank" rel="noopener">https://resast.jp/events/281272</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://jdiscover.jp/school/osaka1day/feed/</wfw:commentRss>
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			</item>
		<item>
		<title>自分史講座のDVD教材　予約開始しました。</title>
		<link>https://jdiscover.jp/school/%e8%87%aa%e5%88%86%e5%8f%b2%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%81%aedvd%e6%95%99%e6%9d%90%e3%80%80%e4%ba%88%e7%b4%84%e9%96%8b%e5%a7%8b%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%82/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 07 May 2015 08:43:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[商業出版するための講座]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://jdiscover.jp/2015/05/07/%e8%87%aa%e5%88%86%e5%8f%b2%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%81%aedvd%e6%95%99%e6%9d%90%e3%80%80%e4%ba%88%e7%b4%84%e9%96%8b%e5%a7%8b%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%82/</guid>

					<description><![CDATA[これまでの、自分を振り返ることによって 「自分のやりたいこと」 「自分のやるげきこと」 がみつかる。 あるいは 「他の人とは違う、個性や特性を知る」 と どの世代の人も、自分史を書くことに意義を感じているようです。 私は [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>これまでの、自分を振り返ることによって<br />
「自分のやりたいこと」<br />
「自分のやるげきこと」<br />
がみつかる。<br />
あるいは<br />
「他の人とは違う、個性や特性を知る」<br />
と<br />
どの世代の人も、自分史を書くことに意義を感じているようです。<br />
私は、書籍編集者の仕事もしています。<br />
著者に本を書いてもらう際にも、<br />
その人の、歴史、プロフィールは、本の内容の重要な背景になります。<br />
その人がたどってきた歴史があるから、著作物が生まれる。<br />
それによって、読者への共感・反響が変わります。<br />
<iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/IABn93LlodU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
このＤＶＤは、<br />
１、書きたい意欲を伸ばす<br />
２、書き手の個性を伸ばす<br />
３、楽しみがなら書く<br />
４、短い文章の積み重ねで作品をつくる<br />
５、添削のサービスつき<br />
という特徴があります。<br />
文章技法には、優れている、劣っているがあったとしても<br />
人が何に感動したか、どう感じたかについて<br />
優劣はありません。<br />
自分の感動、こだわり、興味を伸ばしたいと思います。<br />
自分にとってふつうと思っている人でも、個性があったり<br />
自分には、癖があっていやと思っていても、それが魅力的だったり。<br />
そうやって、書いていると、楽しくなります<br />
毎日の生活が輝いてきます。<br />
それを８００字～１２００字にまとめて<br />
積み重ねて、作品にします。<br />
この講義は、<br />
私が、世界を旅するクルーズ船「ぱしふぃっくびいなす」に<br />
自分史講座の講師として講義した際のコンテンツをもとに<br />
作成しました。　(2009年　2012年に乗船）<br />
その講座を受けてくださった方の中で<br />
本を刊行した方も複数います。<br />
このＤＶＤを購入してくださった方も<br />
一緒に、文章を書くことを楽しみましょう。<br />
添削のサービスつきです。<br />
みなさんの作品を読ませていただくことを<br />
楽しみにしています！<br />
<a href="https://www.reservestock.jp/stores/article/4253/3968" target="_blank" class="broken_link">ＤＶＤ　「人生が輝く　自分史・エッセイ　文章講座」　添削サービス付　予約受け付け中</a></p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>著者になるためのセミナー情報00407</title>
		<link>https://jdiscover.jp/school/%e8%91%97%e8%80%85%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%82%8b%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e6%83%85%e5%a0%b100407/</link>
					<comments>https://jdiscover.jp/school/%e8%91%97%e8%80%85%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%82%8b%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e6%83%85%e5%a0%b100407/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 06 Apr 2015 23:31:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[商業出版するための講座]]></category>
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					<description><![CDATA[■■「出版の基礎講座」■■ 私がみてきた、出版業界のこと その中で著者はどうしたら著書を刊行できるのか どういう活動をしたらよいかについて 伝えいたします。 後日、個別の対面アドバイス時間（１時間）つき 《日時》４月１５ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>■■「出版の基礎講座」■■<br />
私がみてきた、出版業界のこと<br />
その中で著者はどうしたら著書を刊行できるのか<br />
どういう活動をしたらよいかについて<br />
伝えいたします。<br />
後日、個別の対面アドバイス時間（１時間）つき<br />
《日時》４月１５日（水）<br />
　　　　 １９時～２１時 《場所》東京都杉並区高円寺南4-26-5<br />
　　　　 YSビル３F<br />
　　　　 https://urx2.nu/h9eM<br />
《参加費》20000円<br />
《申し込み》　<a href="https://www.reservestock.jp/events/63764">「出版の基礎講座」vol.2の参加申し込みはこちら</a><br />
■■「０から始める出版企画書づくり」■■<br />
出版企画書というけれど、実際どこから書いたらいいの？<br />
そのような方は、<br />
簡単なプロフィールをお持ちください。<br />
ワークの中で、企画書作成の基礎を身につけます。<br />
後日、提出いただいた企画書に、アドバイスをお返しします。<br />
２冊目以降の著書をお考えの方も歓迎。<br />
《日時》４月２３日（水）<br />
　　　　 １９時～２１時 《場所》東京都杉並区高円寺南4-26-5<br />
　　　　 YSビル３F<br />
　　　　 https://urx2.nu/h9eM<br />
《参加費》8000円<br />
《申し込み》　<a href="https://www.reservestock.jp/events/63768">「０から始める出版企画書づくり」vol.2の参加申し込みはこちら</a><br />
■■「出版企画書グループコンサル」■■<br />
企画書のポイントを学んだのち 企画書を持ちより、<br />
複数名でお互いの企画書のアドバイスを 交換します。<br />
２冊目以降の著書をお考えの方も歓迎<br />
《日時》４月３０日（木）<br />
　　　　 １９時～２１時 《場所》東京都杉並区高円寺南4-26-5<br />
　　　　 YSビル３F<br />
　　　　https://urx2.nu/h9eM<br />
《参加費》5000円<br />
《申し込み》　<a href="https://www.reservestock.jp/events/63766" class="broken_link">「出版企画書グループコンサル」vol.2の参加申し込みはこちら</a></p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>大阪のセミナーでお話します　４月２５日（土）　　きっかけをつかんでください！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 01 Apr 2015 00:03:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[商業出版するための講座]]></category>
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					<description><![CDATA[出版に至る道は、決して平坦ではありませんが それだからこそ、きっかけ、出会いが大事です。 特に、リアルでお会いできるのは熱量の伝わり方が違うので 是非、大阪近隣の方、セミナーにご参加ください！ 【【　士業、コンサル必見！ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>出版に至る道は、決して平坦ではありませんが<br />
それだからこそ、きっかけ、出会いが大事です。<br />
特に、リアルでお会いできるのは熱量の伝わり方が違うので<br />
是非、大阪近隣の方、セミナーにご参加ください！<br />
【【　士業、コンサル必見！！プロの編集者にきく<br />
　　企画書の書き方と著者による出版してからが大事！活用術！】】<br />
４月２５日（土）　１３時～１６時３０分<br />
場所　=　茨木市福祉文化会館<br />
会費　=　　５千円<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
お友達で、メディアにひっぱりだこの福祉アナリストの藤井円さんが主催し、<br />
企業から大人気のリーダー研修講師の中武篤史さん（私が編集担当させていただいた本の著者）と一緒に<br />
「出版を考えている方<br />
本の刊行を続けていきたい方」向けの<br />
セミナーを開催します。<br />
著者と編集者の体験談、<br />
両方が一緒に聞けるのは貴重。<br />
短い時間ではありますが、濃縮して、お伝えします<br />
懇親会も出席します。<br />
是非、大阪でお会いしましょう。<br />
■■<br />
お申込みは、こちらをクリック<br />
<a href="https://www.reservestock.jp/page/inquiry_form/7999" target="_blank">【【　士業、コンサル必見！！プロの編集者にきく<br />
　　企画書の書き方と著者による出版してからが大事！活用術！】】申込み・問い合わせ<br />
</a><br />
このフォームから<br />
ご連絡ください<br />
ご参加お待ちしています<br />
・・・・・・・・以下、主催者からのご案内です。<br />
プロの書籍編集者城村 典子さんを東京からお招きし、出版企画書をその場で作成し提出していただきます。<br />
添削もしてもらえます。<br />
そして、「いま、求められる「草食系リーダー」のための〝や・わ・ら・か・指導術”」著者・中武さんが出版することによってどう本を売り、どう自分の価値を高めたか、ウラ話を披露してくれます。<br />
本を出すのは偉い先生ばかりではありません。今からコンサルとして、士業として売り出す貴方に付加価値をどうつけるか。<br />
参加するだけで、企画書を作り、提出までできます。そして、プロの編集がその場で添削まで！<br />
一度で、企画書作成、提出、直しまで出来た上に本をどう売り込むか<br />
出版の裏側までわかります。<br />
定員20名の少人数制です。<br />
参加費 五千円です。<br />
申し込みは入金確認後確定となります。入金後の返金は出来ません。<br />
参加ボタンを押した方には個別メッセージにて、口座をお知らせいたします。<br />
持ち物   筆記用具のみ<br />
自分のプロフィールとざっくりとした本のイメージがあれば、スムーズに企画書が書けます。<br />
無くても大丈夫です。<br />
出版は早くありません！<br />
売り出し中の貴方のためのものです。<br />
懇親会も開催致します。<br />
参加費実費です。参加される方はコメントかメッセージお願いいたします<br />
申し込みお待ちしてます！<br />
<a href="https://www.reservestock.jp/page/inquiry_form/7999" target="_blank">【【　士業、コンサル必見！！プロの編集者にきく<br />
　　企画書の書き方と著者による出版してからが大事！活用術！】】申込み・問い合わせ<br />
</a></p>
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		<item>
		<title>著者になるためのセミナー情報0329</title>
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		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 28 Mar 2015 23:50:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[商業出版するための講座]]></category>
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					<description><![CDATA[■■「出版の基礎講座」■■ 私がみてきた、出版業界のこと その中で著者はどうしたら著書を刊行できるのか どういう活動をしたらよいかについて 伝えいたします。 後日、個別の対面アドバイス時間（１時間）つき 《日時》４月１５ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>■■「出版の基礎講座」■■<br />
私がみてきた、出版業界のこと<br />
その中で著者はどうしたら著書を刊行できるのか<br />
どういう活動をしたらよいかについて<br />
伝えいたします。<br />
後日、個別の対面アドバイス時間（１時間）つき<br />
《日時》４月１５日（水）<br />
　　　　 １９時～２１時<br />
《場所》<a href="http://urx2.nu/h9eM" target="_blank" class="broken_link">東京都杉並区高円寺南4-26-5<br />
　　　　 YSビル３F</a><br />
《参加費》20000円<br />
《申し込み》　<a href="https://www.reservestock.jp/events/63764/ZTA3OTIzNTY3N2RlMmZhMmVhO/NTA1ZGU1MGMzMDExMDM5NjBlY" target="_blank">ここをクリックしてください「出版の基礎講座」0415</a><br />
■■「０から始める出版企画書づくり」■■<br />
出版企画書というけれど、実際どこから書いたらいいの？<br />
そのような方は、<br />
簡単なプロフィールをお持ちください。<br />
ワークの中で、企画書作成の基礎を身につけます。<br />
後日、提出いただいた企画書に、アドバイスをお返しします。<br />
２冊目以降の著書をお考えの方も歓迎。<br />
《日時》４月２３日（水）<br />
　　　　 １９時～２１時<br />
《場所》<a href="http://urx2.nu/h9eM" target="_blank" class="broken_link">東京都杉並区高円寺南4-26-5<br />
　　　　 YSビル３F</a><br />
《参加費》8000円<br />
《申し込み》　<a href="https://www.reservestock.jp/events/63768/ZTA3OTIzNTY3N2RlMmZhMmVhO/NTA1ZGU1MGMzMDExMDM5NjBlY" target="_blank">ここをクリックしてください「０から始める出版企画書づくり」0423</a><br />
■■「出版企画書グループコンサル」■■<br />
企画書のポイントを学んだのち 企画書を持ちより、<br />
複数名でお互いの企画書のアドバイスを 交換します。<br />
２冊目以降の著書をお考えの方も歓迎<br />
《日時》４月３０日（木）<br />
　　　　 １９時～２１時<br />
《場所》<a href="http://urx2.nu/h9eM" target="_blank" class="broken_link">東京都杉並区高円寺南4-26-5<br />
　　　　 YSビル３F</a><br />
《参加費》5000円<br />
《申し込み》　<a href=" https://www.reservestock.jp/events/63766" target="_blank" class="broken_link">ここをクリックしてください「出版企画書グループコンサル」0430</a><br />
<a id="i13258143021" class="detailOn" href="/wp-content/uploads/blog_import_5876facd97fa7.jpg"><img decoding="async" loading="lazy" src="/wp-content/uploads/blog_import_5876facd97fa7.jpg"  alt="" width="220" height="293" border="0" /></a></p>
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		<item>
		<title>著者のためのセミナー情報0321</title>
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		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Mar 2015 21:30:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[商業出版するための講座]]></category>
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					<description><![CDATA[■■「出版企画書グループコンサル」■■ 企画書のポイントを学んだのち 企画書を持ちより、複数名でお互いの企画書のアドバイスを 交換します。 ２冊目以降の著書をお考えの方も歓迎 《日時》３月２６日（木） 　　　　１９時～２ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>■■「出版企画書グループコンサル」■■<br />
企画書のポイントを学んだのち<br />
企画書を持ちより、複数名でお互いの企画書のアドバイスを<br />
交換します。<br />
２冊目以降の著書をお考えの方も歓迎<br />
《日時》３月２６日（木）<br />
　　　　１９時～２１時<br />
《場所》東京都杉並区高円寺南4-26-5<br />
　　　　YSビル３F<br />
　　　　https://urx2.nu/h9eM<br />
《参加費》5000円<br />
《申し込み》　<a href="https://www.reservestock.jp/events/62349/ZTA3OTIzNTY3N2RlMmZhMmVhO/NTA1ZGU1MGMzMDExMDM5NjBlY" target="_blank">「出版企画書グループコンサル」0326<a href="https://www.reservestock.jp/events/62349/ZTA3OTIzNTY3N2RlMmZhMmVhO/NTA1ZGU1MGMzMDExMDM5NjBlY" target="_blank"></a></a><br />
■■「出版の基礎講座」■■<br />
私がみてきた、出版業界のこと<br />
その中で著者はどうしたら著書を刊行できるのか<br />
どういう活動をしたらよいかについて<br />
お伝えいたします。<br />
後日、個別の対面アドバイス時間（１時間）つき<br />
《日時》４月１５日（水）<br />
　　　　１９時～２１時<br />
《場所》東京都杉並区高円寺南4-26-5<br />
　　　　YSビル３F<br />
　　　　https://urx2.nu/h9eM<br />
《参加費》20000円<br />
《申し込み》　<a href="https://www.reservestock.jp/events/63764/ZTA3OTIzNTY3N2RlMmZhMmVhO/NTA1ZGU1MGMzMDExMDM5NjBlY" target="_blank">「出版の基礎講座」0415</a><br />
■■「０から始める出版企画書づくり」■■<br />
出版企画書というけれど、実際どこから書いたらいいの？<br />
そのような方は、簡単なプロフィールをお持ちください。<br />
ワークの中で、企画書作成の基礎を身につけます。<br />
後日、提出いただいた企画書に、アドバイスをお返しします。<br />
２冊目以降の著書をお考えの方も歓迎。<br />
《日時》４月２３日（水）<br />
　　　　１９時～２１時<br />
《場所》東京都杉並区高円寺南4-26-5<br />
　　　　YSビル３F<br />
　　　　https://urx2.nu/h9eM<br />
《参加費》8000円<br />
《申し込み》　<a href="https://www.reservestock.jp/events/63768/ZTA3OTIzNTY3N2RlMmZhMmVhO/NTA1ZGU1MGMzMDExMDM5NjBlY" target="_blank">「０から始める出版企画書づくり」0423<br />
</a></p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://jdiscover.jp/school/%e8%91%97%e8%80%85%e3%81%ae%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e6%83%85%e5%a0%b10321/feed/</wfw:commentRss>
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