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	<title>商業出版の著者になろう &#8211; 商業出版のコンサルタント（コンサルティング）は東京杉並の Ｊディスカヴァー</title>
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	<description>私は「出版であなたの世界を変えられる」　本気でそう思っています。</description>
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	<title>商業出版の著者になろう &#8211; 商業出版のコンサルタント（コンサルティング）は東京杉並の Ｊディスカヴァー</title>
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	<item>
		<title>2022年版  商業出版は簡単なのか？　難しいのか？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 04 Apr 2021 05:55:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[STEP5.著者とSNS]]></category>
		<category><![CDATA[商業出版について]]></category>
		<category><![CDATA[商業出版の著者になろう]]></category>
		<category><![CDATA[商業出版]]></category>
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					<description><![CDATA[商業出版は難しいのか？　簡単なのか？ これから商業出版にチャレンジしたいと思った時に知りたいですよね。 それは、たやすい道なのか、それとも、困難を極める道なのか。 考えてみたいと思います。 １　簡単であると思われている理 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/12BG0kfMqTQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<h3 class="style3b">商業出版は難しいのか？　簡単なのか？</h3>
<div style="padding: 0 0 14px;"></div>
<p>これから商業出版にチャレンジしたいと思った時に知りたいですよね。</p>
<p>それは、たやすい道なのか、それとも、困難を極める道なのか。<br />
考えてみたいと思います。</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><strong>１　簡単であると思われている理由</strong></span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><strong>２　難しいと思われている理由</strong></span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><strong>３　城村がお伝えする簡単な理由</strong></span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><strong>４　城村がお伝えする難しい理由</strong></span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><strong>５　城村からのアドバイス</strong></span></p>
<p><img decoding="async" loading="lazy" src="https://jdiscover.jp/wp-content/uploads/2017/10/books-2241635_960_720-300x174.jpg" alt="" width="300" height="174" class="alignnone size-medium wp-image-2027" srcset="https://jdiscover.jp/wp-content/uploads/2017/10/books-2241635_960_720-300x174.jpg 300w, https://jdiscover.jp/wp-content/uploads/2017/10/books-2241635_960_720-768x446.jpg 768w, https://jdiscover.jp/wp-content/uploads/2017/10/books-2241635_960_720-570x330.jpg 570w, https://jdiscover.jp/wp-content/uploads/2017/10/books-2241635_960_720.jpg 960w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /><br />
&nbsp;</p>
<h3 class="style3b">1.簡単であると思われている理由</h3>
<p>理由</p>
<p>周囲の身近な人が出版をしていると<br />
こんな風に感じる人が多いように思います。</p>
<p><strong>・周りに本を出している方が比較的多くいるような場合</strong></p>
<p><strong>・その本を出している方が、涼しい顔をしているよう（に見える）場合。</strong></p>
<p><strong>・また、この人は自分より格下、<br />
</strong><strong>　もしくは後輩と思っている人が本を出している場合。</strong></p>
<p>「本を出版するのって簡単なんじゃないの？」<br />
と感じている人が多いようです。</p>
<p>一方、簡単と感じるのは、ごくまれで、<br />
難しいと考えてしまう機会の方がグーンと多いというのが<br />
実態だと思います</p>
<div style="padding: 0 0 14px;"></div>
<div class="post-insert_banner"><a class="biz-pub" href="https://biz-pub.com/?=jd202107" target="_blank" rel="noopener"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://jdiscover.jp/wp-content/uploads/2021/02/post-insert_banner_202107-0.png" alt="" width="600" height="200" class="alignnone size-full wp-image-3464" srcset="https://jdiscover.jp/wp-content/uploads/2021/02/post-insert_banner_202107-0.png 600w, https://jdiscover.jp/wp-content/uploads/2021/02/post-insert_banner_202107-0-300x100.png 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></a></div>
<p><span style="padding: 0 0 14px;">　</span></p>
<h3 class="style3b">2.難しいと思われている理由</h3>
<p>理由</p>
<p>①出版についてリサーチをしていない場合<br />
②出版のリサーチを始めたが、その情報に翻弄されてる場合<br />
③周囲に苦労している出版経験者がいる場合</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>①出版についてリサーチをしていない場合<br />
</strong></span>つまり、そもそも、<br />
出版とは敷居が高いのではないか、と思うのはある種当然かもれません。</p>
<p>学校で習う教科書は本です。<br />
本当は権威のあるもの、と小さい頃から刷り込まれている。</p>
<p>本を出せる人は偉い人。その感覚が一般的なスタートのように感じます。</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>②出版のリサーチを始めたが、その情報に翻弄されてる場合<br />
</strong></span>では、出版の情報を収集して、<br />
セミナーなどに出たらハードルが下がるか、というと、<br />
さらに難しい印象を受ける人も。</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>③周囲に苦労している出版経験者がいる場合</strong></span><br />
<span style="font-size: 12pt;"><strong><span style="color: #0000ff;">『本当は恐ろしい？「商業出版」』</span></strong></span>の記事でもお伝えしたような<br />
苦労されている著者がいると、さらにトラウマになる方も多いかもしれません</p>
<blockquote class="wp-embedded-content" data-secret="D3Is346di0"><p><a href="https://jdiscover.jp/publish/hontohakowai/">商業出版コンサルティングで解決。何も知らないと恐ろしい出版業界</a></p></blockquote>
<p><iframe class="wp-embedded-content" sandbox="allow-scripts" security="restricted" title="&#8220;商業出版コンサルティングで解決。何も知らないと恐ろしい出版業界&#8221; &#8212; 商業出版のコンサルタント（コンサルティング）は東京杉並の Ｊディスカヴァー" src="https://jdiscover.jp/publish/hontohakowai/embed/#?secret=D3Is346di0" data-secret="D3Is346di0" width="500" height="282" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p>でも、本当に商業出版は難しいのでしょうか？</p>
<p><span style="padding: 0 0 14px;">　</span></p>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/12BG0kfMqTQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p><span style="padding: 0 0 14px;">　</span></p>
<h3 class="style3b">3.城村がお伝えする簡単な理由</h3>
<p>理由</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>・作文を書いたことがない人はいないでしょう</strong></span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>・本業の成果になるのだから、モチベーションがあがる</strong></span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>・時代が著者を求めている</strong></span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>・作文を書いたことがない人はいないでしょう<br />
</strong></span>歌手になる。彫刻家になる。スピードスケートの選手になる。<br />
でも、文章を書いたことのない人はいないと思います。<br />
歌手になるより、圧倒的にハードルは低いのです。</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>・本業の成果になるのだから、モチベーションがあがる<br />
</strong></span>本業を捨てて、いきなり著述家や作家になるという話ではありません。<br />
むしろ、著者としては「本業の活動」があるから、著述が面白いという構造です。</p>
<p>なので、本を出版するというのは本業の成果にも繋がります。<br />
本業の意義がわかる、ビジョンが見える、広がりやすくなる。</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>・時代が著者を求めている</strong></span><br />
多様性の時代に突入しています。<br />
例えば、一時代前は「鉄道ファン」と括られていたものが<br />
「撮り鉄」「乗り鉄」「音鉄」「葬式鉄」などなど、細分化しています。</p>
<p>本もそれに合わせて、一部の著名人の本だけではなく、<br />
さまざまなオタク的なニーズに応える書籍は、出版社だけの力ではなく、著者の才能が必要。</p>
<p>当然、趣味だけではなく、ビジネス、実用、さまざまなジャンルで同様です。</p>
<h5><a href="https://jdiscover.jp/jisseki/" > >> Ｊディスカヴァーの実績を紹介</a></h5>
<h3 class="style3b">4.城村がお伝えする難しい理由</h3>
<p>理由</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>出版は依頼されて書くのがカッコいいと思い込んでいる</strong></span></p>
<p>私は、出版を難しくしている最大の理由は<br />
「出版は依頼されて書くのがカッコいいと思い込んでいる」<br />
だと感じています。</p>
<p>どういうことか。</p>
<p>出版社や編集者が「自分」を評価すると思っているところに<br />
難しさを感じてしまう罠があると思います。</p>
<p>自分の書く企画や原稿を、イコール「自分」だと思っている人が多い。<br />
出版企画がNGになった場合「自分を否定された」と受け取る。</p>
<p>出版社や編集者が、「自分」を評価していると考えるのは「間違い」です。</p>
<p>あくまでも、出版社や編集者は<br />
「本」という商品を作るためのネタとしての「企画」を判断しているのです。</p>
<p>つまり、どんなに優れた人であっても、企画がつまらないこともある。</p>
<p>一方、営業成績が悪かったり、一般的な主婦であっても<br />
面白い企画を作れば、本になる可能性があります。</p>
<p>なので、私からすれば、<br />
企画を作る練習をすればいい。<br />
原稿を執筆する練習をすればいい。</p>
<p>と思います。</p>
<p>その訓練は、「3.城村がお伝えする簡単な理由」で書いた通り<br />
他の仕事に比べて、圧倒的にハードルが低いのです。<br />
さらに、日常に仕事に人生に役に立ちます。</p>
<p>ところが、多くの人が「著者になるための勉強」や<br />
「著者になるための練習」について、価値を感じていない。</p>
<p>それは<br />
「執筆依頼を受けて、書くのがカッコいい」と勘違いしているからです。</p>
<p>執筆依頼を受けた時に、<br />
出版についての訓練を受けていない自分がいるというのは<br />
私は、逆にとてももったいないと感じます。</p>
<p>出版社の編集者は、新人著者をプロにする指導者ではありません。<br />
結果的に、訓練になったとしても<br />
それこそ、それは、<br />
一部の才能があった著者が成功しているだけで、</p>
<p>多くの事前準備をしていない人は<br />
声をかけられても、編集者の要望に応えられず、そのチャンスを無駄にしています。</p>
<p>なので私は、これからの時代を生きる人は<br />
当たり前に「著述家になる」練習・勉強・訓練を受けておくのが<br />
成功の秘訣だと思います。</p>
<p>一方、自分が納得するレベルになったら出版というのも間違いです。<br />
何事もそうですが、ご縁とタイミング。</p>
<p>漫画家が、まだ拙い絵でデビューして、<br />
描く事を続けて上手くなるように</p>
<p>新人アナウンサーがたどたどしいところから成長するように<br />
何事も始めることが大事だと思います。</p>
<h3 class="style3b">5.城村からのアドバイス</h3>
<p>なので、私は<br />
「商業出版をしたい」と思ったら、<br />
直ちに、出版企画書を磨く勉強をする。</p>
<p>仕事が落ち着いたら、何かが終わったら、ではなく、<br />
すぐ行動。</p>
<p>そして、デビューのチャンスを待ち<br />
ご縁があったら、出版を続けながら向上する。</p>
<p>ご縁がすぐになくとも、向上を続けていればご縁がめぐる。</p>
<p>そういうものだと思います。</p>
<div class="post-insert_banner"><a class="biz-pub" href="https://biz-pub.com/?=jd202107" target="_blank" rel="noopener"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://jdiscover.jp/wp-content/uploads/2021/02/post-insert_banner_202107-0.png" alt="" width="600" height="200" class="alignnone size-full wp-image-3464" srcset="https://jdiscover.jp/wp-content/uploads/2021/02/post-insert_banner_202107-0.png 600w, https://jdiscover.jp/wp-content/uploads/2021/02/post-insert_banner_202107-0-300x100.png 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></a></div>
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			</item>
		<item>
		<title>自転車に乗るように、商業出版の著者として歩み始めよう</title>
		<link>https://jdiscover.jp/writer/bicycle/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 09 Aug 2017 12:52:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[商業出版の著者になろう]]></category>
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					<description><![CDATA[著者になるというのは、 自転車に乗ることと、とても似てるな と思います。 子どものころ自転車は 自分の可能性をぐーんと広げる ワクワクするツールでした。 ぐーんと移動距離を伸ばしてくれて、 今まで知らなかったところに行け [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>著者になるというのは、<br />
自転車に乗ることと、とても似てるな<br />
と思います。</p>
<h2><strong>子どものころ自転車は</strong></h2>
<p>自分の可能性をぐーんと広げる<br />
ワクワクするツールでした。</p>
<p>ぐーんと移動距離を伸ばしてくれて、<br />
今まで知らなかったところに行ける。</p>
<p>バスや電車でしか行けなかったところに<br />
友達同士で、何時に集まり、どうやって行くかを考えて<br />
実行する。</p>
<p>今まで行けなかった、川や空き地に行って、<br />
虫取りをしたり、探検したり……</p>
<p>自転車が、私たちの可能性を広げてくれたように<br />
「出版」にもそんな役割があると思います。</p>
<p>自分の「本」があることで<br />
遠くにまで足を運べる。会えなかった人と会える。<br />
人脈のルートが開かれたり、スピードが上がったり……</p>
<p>自転車を使ってどこに行こうか、<br />
そこにはどんな出来事があるのだろうか、<br />
と考えるように<br />
「出版」をして、どこに向かうのか、<br />
誰と出会えるのか、を楽しみにする。<br />
そのためには……</p>
<p>どんな自転車がいいのか、<br />
どう楽しむために自転車を買うのか、<br />
どういう機能を持った自転車がいいのか、<br />
と考えるように、</p>
<p>本も<br />
どういう企画にして、<br />
その企画で人を惹きつけるために、<br />
自分がどう動いたらいいのか、<br />
を、考えてみましょう。</p>
<h2><strong>最初は補助輪をつけて</strong></h2>
<p>自転車は最初から上手に乗れるものではありません。<br />
人によっては、補助輪を外すまでとっても苦労することもあるし、<br />
短時間で補助輪が取れちゃう人もいて、人それぞれ……</p>
<p>出版の道も、<br />
ひとりで研究して進むのもいいし、<br />
私のような、プロデュース、エージェント機能のある<br />
サービス会社を利用するのもありです。</p>
<p>自転車に乗って転ばない方法、<br />
最初から補助輪をつけないで走る方法、<br />
などは、<br />
頭で考えても、体感しないと<br />
それは絶対に具現化できません。</p>
<p>自転車を乗りこなす感覚は、<br />
乗ってみなくちゃわかりません。</p>
<p>出版も同じ。<br />
いくら頭で考えても、<br />
自分で体感しないと<br />
実感できないと思います。</p>
<p>なので、出版も、頭で考えているだけでは、<br />
著者になることはできません。</p>
<h2><strong>ひとりで走る、２人で走る</strong></h2>
<p>本を出したいと思っても、<br />
著者になろうと思っても、<br />
すぐ著者になれるわけではありません。</p>
<p>出版社という相手があることですし、<br />
何しろ、自分を磨くのには時間がかかります。</p>
<p>一歩一歩階段を昇らないと<br />
「著者」には近づきません。</p>
<p>なので、<br />
1日でも早く、著者になる決意をして<br />
日々の中で情報収集をするが大事です。</p>
<p>そして、その情報のなかから正しいものを選んでいく、<br />
ということだと思います。</p>
<p>正しい選択とは、自分の納得のいくもののことです。</p>
<p>誰と出版をスタートするのか、<br />
ひとりでスタートするのか、<br />
どういう企画にするのか、<br />
出版社にどういうアプローチをするのか、<br />
どれも選ぶのは他人ではなく自分です。</p>
<p>私のところにくる相談者の中には、<br />
すでに出版したことがあるけれど、<br />
次の出版について悩みを抱えている、<br />
という方も多くいます。</p>
<p>何冊も本を出しているが、全く仕事に関係しない<br />
とか<br />
自分らしくない本が出て、やる気がなくなっている<br />
というのです。</p>
<p>なぜそんなことになるかというと、<br />
やはり、出版に関する情報が少ないからだと思います。</p>
<p>出版を成功させる方法は多様です。</p>
<p>一人のアドバイスだけではなく、<br />
幅広く情報を収集して、<br />
自分の最善だと思う道を選べたら、<br />
その道を突き進んでください。</p>
<p>私は、<br />
このブログをお読みの読者の才能が、<br />
世に出ることを楽しみにしています。</p>
<p><strong>出版企画書のダウンロードはこちらから！　</strong><br />
<a href="https://www.reservestock.jp/subscribe/MTFiNDEyNDg4M"><strong>https://www.reservestock.jp/subscribe/MTFiNDEyNDg4M</strong></a></p>
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			</item>
		<item>
		<title>商業出版を確実に引き寄せるファンづくりセミナー！</title>
		<link>https://jdiscover.jp/writer/syuppanwohikiyoseru/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 09 Jan 2017 18:45:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[商業出版の著者になろう]]></category>
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					<description><![CDATA[&#160; １月１２日　実施のセミナー まだ、ちょっとだけ、アキがあります！ &#160; 【出版を確実に引き寄せるファンづくりセミナー！ 3ヶ月で出版を成功に導く、あなたの出版を待ち望むファンを 100人つくる方法】 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>１月１２日　実施のセミナー</p>
<p>まだ、ちょっとだけ、アキがあります！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【出版を確実に引き寄せるファンづくりセミナー！</p>
<p>3ヶ月で出版を成功に導く、あなたの出版を待ち望むファンを</p>
<p>100人つくる方法】</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>年が明けて、改心しようとしていることが</p>
<p>いくつかありますが、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのひとつが、セミナー告知をちゃんとすること</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ぎりぎりのお知らせで、行かれない」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とか</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「いつ、お知らせしているの？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>などの声を多々いただいておりながら</p>
<p>告知活動が至っていないのを</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>改善できるといいなあと思っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>去年の１０月から</p>
<p>新しくセミナールームを増設したのですが</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このセミナールーム、</p>
<p>天気がいいと富士山が見えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「富士山は、めずらしくない」と</p>
<p>思われる方もいらっしゃいましょうが</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>やっぱり富士山は美しいなあと思いちょっとご紹介</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と、話がそれましたが</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>１２日の</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【出版を確実に引き寄せるファンづくりセミナー！</p>
<p>3ヶ月で出版を成功に導く、あなたの出版を待ち望むファンを</p>
<p>100人つくる方法】</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/14.0.0/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />︎<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/14.0.0/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />︎<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/14.0.0/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />︎実施概要</p>
<p>日程:1月12日18:30～21:00</p>
<p>※終了後、希望者の方で懇親会を予定しております。</p>
<p>（飲食代別途実費）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>場所：スプリングスクエア（Jディスカヴァー セミナールーム）</p>
<p>東京都杉並区高円寺北2丁目6-4　泉ビル601</p>
<p>金額：5,000円　（企画塾会員4,000円）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今年こそは出版したい！という方は、</p>
<p>ぜひご参加ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://www.reservestock.jp/events/160284">https://www.reservestock.jp/events/160284</a></p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://jdiscover.jp/writer/syuppanwohikiyoseru/feed/</wfw:commentRss>
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			</item>
		<item>
		<title>自分の本を商業出版するための方程式</title>
		<link>https://jdiscover.jp/writer/zibunnohonwo/</link>
					<comments>https://jdiscover.jp/writer/zibunnohonwo/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 08 Jan 2017 06:50:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[商業出版の著者になろう]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://jdiscover.jp/2017/01/08/%e8%87%aa%e5%88%86%e3%81%ae%e6%9c%ac%e3%82%92%e5%87%ba%e7%89%88%e3%81%99%e3%82%8b%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e6%96%b9%e7%a8%8b%e5%bc%8f/</guid>

					<description><![CDATA[&#160; 【　自分の本を出版するための方程式　】 &#160; 出版って、一部の、超ラッキーな人が 偶然、運がよく本を出している &#160; って思っていたとしたら &#160; それは、大きな間違いです。 &#038;nb [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>【　自分の本を出版するための方程式　】</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>出版って、一部の、超ラッキーな人が</p>
<p>偶然、運がよく本を出している</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>って思っていたとしたら</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは、大きな間違いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ラッキーも、偶然も、運も引き寄せる</p>
<p>準備ができるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは、ファンをつくっておくこと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>出版を確実に引き寄せるファンづくりセミナー！</p>
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<p>あなたの出版を待ち望むファンを100人つくる方法</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>日程:1月12日18:30～21:00</p>
<p>※終了後、希望者の方で懇親会を予定しております。</p>
<p>（飲食代別途実費）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>場所：スプリングスクエア（Jディスカヴァー セミナールーム）</p>
<p>東京都杉並区高円寺北2丁目6-4　泉ビル601</p>
<p>金額：5,000円　（企画塾会員4,000円）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://www.reservestock.jp/events/160284" target="_blank" rel="noopener">https://www.reservestock.jp/events/160284</a></p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>自分の弱みは強みになる</title>
		<link>https://jdiscover.jp/writer/%e8%87%aa%e5%88%86%e3%81%ae%e5%bc%b1%e3%81%bf%e3%81%af%e5%bc%b7%e3%81%bf%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%82%8b/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 Jan 2017 16:41:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[商業出版の著者になろう]]></category>
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					<description><![CDATA[&#160; &#160; 障がい者の就活ガイド 紺野大輝 著 左右社　刊 https://amzn.asia/aKo3R08 &#160; &#160; この本は、 「脳性麻痺による脳原両上肢機能障害（２級）」という  [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>障がい者の就活ガイド<br />
紺野大輝 著<br />
左右社　刊<br />
<a href="https://amzn.asia/aKo3R08" target="_blank" rel="nofollow">https://amzn.asia/aKo3R08</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この本は、<br />
「脳性麻痺による脳原両上肢機能障害（２級）」という<br />
障がいを持った方が経験した、就労についての本です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大学を卒業してから、一般就職でホテル勤務をします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その後、障がい者雇用という制度の存在をし転職をするのですが、<br />
ご本人曰く</p>
<p>「障がい者が就職できる環境が整ってきた」<br />
ということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>おそらく、そうはいっても<br />
実際、障がいをもった方が就労するにあたっては<br />
並々ならぬ苦労があるのだとは思いますが、</p>
<p>それでも、そういう気運が高まっているのはうれしいいことです。</p>
<p>（排他的なニュースが多いなか、単純にうれしいです）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この本は、タイトルどおり<br />
障がいを持った方に向けた就職ガイドで</p>
<p>本当に読者を励まし、<br />
いろいろ、至れり尽くせりのケアを<br />
ご本人が、体験しているからこその言葉で語っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>毎度、私は、左右社さんの本に関心してしまいますが、</p>
<p>またもや、この潔さにほれぼれさせていただきました。</p>
<p>私にとって「働く」は、生きていて当たり前のようになっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>中には、仕方なく<br />
働いているという人や、場合もあるかと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、改めて考えると</p>
<p>「働く」ってすばらしいことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>武田徹也の<br />
「母に捧げるバラード」にもあるように</p>
<p>人というのは、働いてなんぼということでしょうが<br />
それすらも、<br />
「働ける」ということは、有り難いことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「働く」「仕事をする」というのは<br />
自分の能力で、社会に役立て<br />
その報酬をもらうということ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人は、一人で生きているような顔をしていても<br />
必ず誰かのお世話になっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>朝起きてから、寝るまで、</p>
<p>電車に乗れるのも、動かしてくれる会社があり<br />
運転手さんがいるから。</p>
<p>コンビニでジュースを買えるのも<br />
仕事があることも</p>
<p>みーんな人がいて成立していること。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>社会から権利や恩恵ばかりをむしりとろうとしていたら<br />
もう、カスカスになってしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>進んで社会を創る<br />
創る一員になる意義を考える。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>改めて勉強になりました</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この本を語るには</p>
<p>例えば</p>
<p>障がい者就労の研究をしている博士</p>
<p>あるいは、役人なども本を出すのにはふさわしい人かもしれません</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし何より説得力もあるし</p>
<p>共感をするのは</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ご自身が、障がい者として</p>
<p>一般就職も体験しながら</p>
<p>障がい者の就労環境を体験しこの本を書いているという点</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分にしかできない体験が</p>
<p>本になるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分にしか書けない本があるはずです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その本は多くの読者が待っている本でもあります</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【無料メール講座にご登録下さい】</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>著者になるなら、知っておきたい</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>初夢は見ましたか？</title>
		<link>https://jdiscover.jp/writer/%e5%88%9d%e5%a4%a2%e3%81%af%e8%a6%8b%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%81%8b%ef%bc%9f/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 03 Jan 2017 08:32:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[商業出版の著者になろう]]></category>
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					<description><![CDATA[&#160; 【　初夢は見ましたか？　】 &#160; &#160; &#160; 夢は、本人の自覚する意識にはとうてい及ばない 自分の中に眠る意識の断片をみせるのでおもしろいですね。 &#160; &#160; 夢を探 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>【　初夢は見ましたか？　】</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>夢は、本人の自覚する意識にはとうてい及ばない</p>
<p>自分の中に眠る意識の断片をみせるのでおもしろいですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>夢を探ることで</p>
<p>今の自分の心の状況が見えたり</p>
<p>本来の自分を探れたりします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分が（あるいは、親や、他人が）</p>
<p>「自分はこうあらねばならない」</p>
<p>あるいは</p>
<p>「自分はこうにきまっている」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という解釈が違うといろいろ不具合があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どうしても、ものごと進めても、進展が遅かったり、</p>
<p>失敗が起こってしまったり・・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分にあった生き方を</p>
<p>自分にあったやり方で</p>
<p>自分のペースでやると</p>
<p>いろいろなことがうまく行くわけですが、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私も、多くの著者と</p>
<p>一緒に企画をつくる経験をしていると</p>
<p>本当にそう思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>他者や、出版社の編集者から言われる企画に</p>
<p>ピントこないで</p>
<p>悩んで悩んで自分の答えをみつけると</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いままで、あんなに進展しなかった、出版の企画も</p>
<p>ビジネスもあっという間に、ものすごい勢いで進んでいきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人は「自分になるために生きている」ともいいますが、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なかなか、その自分を見つけるのも難しい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなときのヒントは「仮説」を決めて</p>
<p>それが自分に合ってるかを真剣に考えてみること。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「自分の本がでる」ということは</p>
<p>それを考えるとてもいいチャンスです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>２０１７年、</p>
<p>本の出版を通じて、自分らしく生きることを見つけませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
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			</item>
		<item>
		<title>あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。</title>
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		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 01 Jan 2017 14:57:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[商業出版の著者になろう]]></category>
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					<description><![CDATA[&#160; &#160; 【　2017年明けましておめでとうございます　】 &#160; ２０１６年、ご迷惑な性質ながら 本当に、お世話になりました。 &#160; 昨年、１年も試行錯誤しながら、 多くの方に支えていた [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【　2017年明けましておめでとうございます　】</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>２０１６年、ご迷惑な性質ながら</p>
<p>本当に、お世話になりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>昨年、１年も試行錯誤しながら、</p>
<p>多くの方に支えていただいたことで</p>
<p>一歩一歩、著者のためになる情報の伝達や</p>
<p>取り組みや、研究が、できてきたかと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>２０１６年は、素晴らしい仲間と出合い</p>
<p>チームで新たな取り組みも展開していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>２０１７年は、さらに、著者のために</p>
<p>そして、読者のための取り組みをしていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今年もどうぞ、よろしくお願いいたします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>城村典子</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>新年あけてのセミナーはこちら</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://www.reservestock.jp/page/event_calendar/6933">https://www.reservestock.jp/page/event_calendar/6933</a></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>人と違うから価値がある　</title>
		<link>https://jdiscover.jp/writer/%e4%ba%ba%e3%81%a8%e9%81%95%e3%81%86%e3%81%8b%e3%82%89%e4%be%a1%e5%80%a4%e3%81%8c%e3%81%82%e3%82%8b%e3%80%80/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 28 Dec 2016 07:46:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[商業出版の著者になろう]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://jdiscover.jp/2016/12/28/%e4%ba%ba%e3%81%a8%e9%81%95%e3%81%86%e3%81%8b%e3%82%89%e4%be%a1%e5%80%a4%e3%81%8c%e3%81%82%e3%82%8b%e3%80%80/</guid>

					<description><![CDATA[&#160; 【　人と違うから価値がある　】 &#160; &#160; そんな考え方するのおかしいよ！ &#160; って言われてたらそれは、能力開花のチャンスです。 &#160; 本を書く決意でさらに個性が際立ちます [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>【　人と違うから価値がある　】</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな考え方するのおかしいよ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>って言われてたらそれは、能力開花のチャンスです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本を書く決意でさらに個性が際立ちます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もっともっと、違いに磨きをかけてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>中途半端はただのひねくれ者ですが</p>
<p>いきつけば、才能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>〈無料診断〉<br />
あなたの個性が解明され<br />
「あなたが出版をする意味と理由」がわかる</p>
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<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://jdiscover.jp/writer/%e4%ba%ba%e3%81%a8%e9%81%95%e3%81%86%e3%81%8b%e3%82%89%e4%be%a1%e5%80%a4%e3%81%8c%e3%81%82%e3%82%8b%e3%80%80/feed/</wfw:commentRss>
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			</item>
		<item>
		<title>あなたが本を書きたい理由がわかります</title>
		<link>https://jdiscover.jp/writer/%e3%81%82%e3%81%aa%e3%81%9f%e3%81%8c%e6%9c%ac%e3%82%92%e6%9b%b8%e3%81%8d%e3%81%9f%e3%81%84%e7%90%86%e7%94%b1%e3%81%8c%e3%82%8f%e3%81%8b%e3%82%8a%e3%81%be%e3%81%99/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 25 Dec 2016 17:49:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[商業出版の著者になろう]]></category>
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					<description><![CDATA[&#160; 【　本を書いてみたい　と思うのは理由があります　】 &#160; 〈無料診断〉 あなたの個性が解明され 「あなたが出版をする意味と理由」がわかる &#160; https://www.reservestoc [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>【　本を書いてみたい　と思うのは理由があります　】</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>〈無料診断〉</p>
<p>あなたの個性が解明され</p>
<p>「あなたが出版をする意味と理由」がわかる</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://www.reservestock.jp/page/fast_answer/2063">https://www.reservestock.jp/page/fast_answer/2063</a></p>
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		<title>次代の論客・新しい才能を開拓したい 　　アゴラ出版セミナー情報</title>
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		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 24 Dec 2016 14:28:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[商業出版の著者になろう]]></category>
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					<description><![CDATA[&#160; 【　次代の論客・新しい才能を開拓したい アゴラ出版セミナー情報　】 &#160; &#160; アゴラ研究所（東京都渋谷区、代表取締役　池田信夫） と開催している、出版セミナーで講師をしています。 &#038;nbs [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>【　次代の論客・新しい才能を開拓したい<br />
アゴラ出版セミナー情報　】</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アゴラ研究所（東京都渋谷区、代表取締役　池田信夫）<br />
と開催している、出版セミナーで講師をしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本を出した、著者になりたい</p>
<p>ということは、</p>
<p>世に問いたいことがある<br />
ということなのだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「思い」は思ってるだけでは届きません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「思い」がある証明は<br />
行動で示すしたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、どうやって行動するのか！</p>
<p>「言論プラットフォームアゴラ」は、<br />
次世代を担う、書き手、論客を探しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本の執筆も当然、その同じ活動の方向性にあるわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>言論プラットフォームで発信している<br />
活動に注目され</p>
<p>実際、本の刊行にも至ってる例が<br />
アゴラには、多々あり</p>
<p>編集長の本も刊行！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それが、この本</p>
<p>「蓮舫VS小池百合子、どうしてこんなに差がついた?<br />
&#8211; 初の女性首相候補、ネット世論で分かれた明暗 -」<br />
(ワニブックスPLUS新書)<br />
新田 哲史 著</p>
<p>https://amzn.asia/5ChzYat</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私も、論客の集う、アゴラから</p>
<p>新しい才能を発見し、新人著者を発掘したいです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>出版セミナーの仔細は以下です</p>
<p>：：：：：：：：：：：：：：：：：：</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次代の論客になりうる新しい才能を開拓するため、アゴラ研究所（東京都渋谷区、代表取締役　池田信夫）は、出版企画会社「Jディスカヴァー」（東京都杉並区、代表取締役　城村典子）と提携し、出版デビューを目指す方を対象に「出版で貴方は何を世に問うのか？」と題し、オリエンテーション講座を定期的に開催中です。</p>
<p>4回目となる新年第1弾は、2017年1月31日（火）夜に開催します。「来年こそ出版を実現したい！」という皆さんのお申し込みをお待ちしております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://agora-web.jp/archives/2023084.html">https://agora-web.jp/archives/2023084.html</a></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
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