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	<title>出版するといいこといっぱい &#8211; 商業出版のコンサルタント（コンサルティング）は東京杉並の Ｊディスカヴァー</title>
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	<description>私は「出版であなたの世界を変えられる」　本気でそう思っています。</description>
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	<title>出版するといいこといっぱい &#8211; 商業出版のコンサルタント（コンサルティング）は東京杉並の Ｊディスカヴァー</title>
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	<item>
		<title>商業出版を実現するのにエージェントを使うと格段に成功確率が高くなる理由</title>
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		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 12 May 2019 06:39:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[出版するといいこといっぱい]]></category>
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					<description><![CDATA[本を刊行することで 得られるものが多くあります 人脈が大きく広がり口コミが起こる！ 信用力が増大しで、倍の収入を得られる！ 好きな分野で本を出すことで、大好きなことを本業にできる！セルフイメージが自然と高まり、収入が上が [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: 24pt;"><strong>本を刊行することで</strong></span><br />
<span style="font-size: 24pt;"><strong> 得られるものが多くあります</strong></span></p>
<ul>
<li><span style="font-size: 14pt;">人脈が大きく広がり口コミが起こる！</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">信用力が増大しで、倍の収入を得られる！</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">好きな分野で本を出すことで、大好きなことを本業にできる！セルフイメージが自然と高まり、収入が上がる！</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">メディアからの取材や講演依頼が次々と舞い込む！</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">今までやりたくてもやれなかったことを実現する力が持てる！</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">家族や大切な人たちに喜んでもらえる！</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">学んできたノウハウを最高の形でアウトプットできる！</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">自分が本当に伝えたいメッセージを世の中に発信できる！</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;"><span style="font-size: 14pt;"><span style="font-size: 14pt;">日々の暮らしの中で、幸せを感じられるようになる！　　　　などなど・・・</span></span></span><span style="font-size: 24pt;"><strong>しかし、<br />
</strong></span><span style="font-size: 14pt;"><span style="font-size: 24pt;"><strong>ただ出版しただけでは成果は上がりません。</strong></span></span><span style="font-size: 14pt;"><span style="font-size: 24pt;"><strong><br />
なぜか</strong></span></span><span style="font-size: 18pt;"><strong>出版エージェントというプロと仕事をすることで</strong></span><br />
<span style="font-size: 18pt;"><strong>得られる効果について解説しました</strong></span></li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/I6T-73CPyNk?start=8" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>【商業出版のすすめ】運命のパートナーが見つかる出版　</title>
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		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 13 Jul 2017 02:41:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[出版するといいこといっぱい]]></category>
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					<description><![CDATA[&#160; 恋をしようよ　若者！ &#160; 私は、青山学院大学で非常勤講師をしています。 科目は「出版ジャーナリズム」。 １年かけて、 企画を考え、プレゼンして、チームをつくり、 編集会議をして、取材をして、執筆し [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<h2>恋をしようよ　若者！</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は、青山学院大学で非常勤講師をしています。</p>
<p>科目は「出版ジャーナリズム」。<br />
１年かけて、<br />
企画を考え、プレゼンして、チームをつくり、<br />
編集会議をして、取材をして、執筆して、編集して、<br />
デザインをして、印刷をして……<br />
本ができます。</p>
<p>今の時代に、「出版」に関心を持ってくれる学生が集まってくれる、<br />
というのは、とってもありがたいなあと思います。</p>
<p>学生は大人と違って、まだ、<br />
ヒアリングする、自分の考えを発表する、<br />
ということに慣れていません。</p>
<p>この授業を通じて、私は毎回、自分の考えを書く訓練として、<br />
アンケートをとったり、学生同士で取材させたり、<br />
ということをしています。</p>
<p>学生の訓練でもありますが、同時に、<br />
彼らがどんなことを考えているかもよくわかります。</p>
<p>それを読むと、恋人がいない、彼氏がいない<br />
という言葉がちらりほらり。</p>
<p>自分が年齢を重ねたからかもしれませんが、<br />
自分の子どもたちよりも若い子どもたち、彼ら若い人が、<br />
「恋人がいない」ことに問題意識を持ってくれることは、<br />
すごい、重要なことだ！！<br />
と、そのコメントを見て感じます。</p>
<h2>パートナーと歩むと成長する<br />
成長するからパートナーと出会える</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>単純に少子化対策ということだけではなく、<br />
パートナーと人生を歩むという行為は<br />
人間を成長させます。</p>
<p>でも、パートナー選びって、<br />
あんまり、いままで、習ってこなかった……<br />
「生物として持ってる本能でしょ」的に扱われていて、<br />
一部、本が出てきているけれど<br />
メジャーなのはないですね。</p>
<p>私は、最初の結婚のときに夫との関係に悩み<br />
（今、思えば、本当に幼い悩みでしたが）、<br />
タイトルは忘れてしまったのですが（残念！）<br />
「戦略的結婚の勧め」的な海外翻訳の本を見つけて読んで、<br />
すごく腑に落ちたことを覚えています。</p>
<p>昔は、家族という縛りが不自由ではあっても<br />
「レールに乗っていればいい」という価値観がありましたが、<br />
家族制度が変わってきている今は、<br />
「自由」があるがゆえに<br />
自分の価値観やアイデンティティに軸を通さないと<br />
心もとなくなってしまう……<br />
そんな人が多いように感じます。</p>
<h2>パートナーと協力して歩んでいくには<br />
自分の価値観を知っておくといい</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>トキメキを感じる演出や仕掛けはあるでしょう。<br />
見た目がカッコいい、タイプである、<br />
すごい危機を救ってくれた、いつも優しくしてくれる……<br />
もちろん、恋を始めるきっかけは重要です。<br />
でも、長くつき合っていくということであれば、<br />
自分の価値観や生き方、<br />
その軸を意識できていると<br />
相手とどんなふうにパートナーシップをとるか、<br />
という「とり方」がわかるようになります。</p>
<p>私は、「相性」もあるかと思いますが、<br />
それより、相手と自分の組み合わせがどんな機能をしているか、<br />
を理解できていることのほうが重要だと思っています。</p>
<p>すべての価値観が一緒の人間はいませんし、<br />
そこを合わせようというのは不毛です。<br />
むしろ、違うことを楽しむ、理解するところに、<br />
おもしろさや、一緒に歩む喜び、意義があるように思います。</p>
<h2>出版することで、いいパートナーと出会えるわけ</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>私のまわりでは、<br />
本を出版したことが結婚につながった<span style="font-size: 14px;">、</span><span style="font-size: 14px;">という人が多くいます。<br />
知名度が上がった効果、</span>ひとつのことを成し遂げたという自信、<br />
ということもあるかもしれませんが、<br />
自分が何者かがより鮮明にわかった、ということも大きいと思います。</p>
<p>本を出すことで、より幸せなパートナーとの出会い、<br />
あるいは、今のパートナーとの歩み方が見えてきます。</p>
<p>出版は、一部のすごい人がするもの、自分には関係ない、<br />
そう思っている人も多いかもしれません。</p>
<p>しかし、今の時代、物と情報のあふれる時代、<br />
人々は「やり方」「方法」の情報を求めています。</p>
<p>ネットからも情報は仕入れられますが、<br />
断片的であり、信用性についても、曖昧です。</p>
<p>本は、ひとつのパッケージの中に、<br />
ひとつの論旨をもって、語ってくれています。</p>
<p>「自分なんか本を出す人ではない」という人でも、<br />
すでに、社会人として、何年も食べているということは、<br />
プロの技術を提供しているということです。</p>
<p>本を書いてみようと動いてほしいと思います。<br />
そのことにより自分の軸が見えてきます。</p>
<p>ご自身の持っている、経験、知見を、<br />
ぜひ、次の世代に引き継いでほしい！<br />
と私は願っています。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>いつもありがとうございます。城村典子です。新会社を設立します。</title>
		<link>https://jdiscover.jp/information/newcompany/</link>
					<comments>https://jdiscover.jp/information/newcompany/#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 20 Feb 2017 08:56:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[出版するといいこといっぱい]]></category>
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					<description><![CDATA[こんにちは。 城村典子です。 &#160; このたび、新会社を設立します。 &#160; 私は、2012年に会社勤めの編集者をやめ フリーの編集者になりました。 &#160; 出版社の編集者というのは、 年間の予算を達成 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。</p>
<p>城村典子です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このたび、新会社を設立します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は、2012年に会社勤めの編集者をやめ</p>
<p>フリーの編集者になりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>出版社の編集者というのは、</p>
<p>年間の予算を達成するために、企画を立案・会議に申請します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いつも、著者と企画を考える</p>
<p>ハンターのようなものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>私も、多くの著者と出会ってきました</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>私が出版社を辞めた理由は</p>
<p>家族の看病ということもありましたが</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのほかにも３つの理由があります</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>著者の才能の可能性を見出したい</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>１つ目は、著者の才能の可能性を見出したい</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、</p>
<p>一つの出版社に勤めていると</p>
<p>その出版社の基準でしか</p>
<p>企画の採否は決められません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私の勤めている出版社でなければ</p>
<p>採用されたかもしれない</p>
<p>その可能性をみてみたいと思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今は、２５社強の出版社の編集者さんと</p>
<p>お付き合いをして</p>
<p>多様な、出版社さんの出版に対する戦略に触れ</p>
<p>著者の企画と出版社が合った出合いをコーディネートして</p>
<p>多くの著者さんの企画を世に出す仕事ができています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>眠っている才能を発掘したい</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>２つ目の理由は</p>
<p>眠っている才能を発掘したい</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>出版社に勤めているときには</p>
<p>狙った著者しか企画にして本に出すことしかできません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうではない、眠っている才能があっても</p>
<p>企画書になっていない,</p>
<p>才能が見えていない人まで</p>
<p>出版社の編集者が企画をつくるということは</p>
<p>事実上無理です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私が出会えている範囲以外にも</p>
<p>もっと才能が眠っているはず。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そう思ったときに</p>
<p>「著者になるって、すばらしいことなんだ」</p>
<p>ということを、私が発信できたら</p>
<p>もっと、もっと眠っている才能がコンテンツになり</p>
<p>本になり本の世界が豊かになると思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人は、自分の強みに気づかないものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、</p>
<p>著者の方と一緒に企画書をつくっていると</p>
<p>多くの方が</p>
<p>「自分のミッションがわかりました」</p>
<p>「生きてる意味がわかりました」</p>
<p>と言ってくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>著者として、社会にデビューする人たちが</p>
<p>自分のミッションを本を通して</p>
<p>伝えていただくお手伝いができる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、本の世界も</p>
<p>様々な価値が見出され</p>
<p>読者も豊かになる</p>
<p>そういう世界を実現したいと思い</p>
<p>活動しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>著者の才能を伸ばしたい</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>会社を辞めた３つ目の理由</p>
<p>著者の才能を伸ばしたい</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、出版社に勤めている時代には</p>
<p>「この著者に、もっと、いろいろ教えて差し上げられたら</p>
<p>もっとこの著者の可能性が伸ばせるだろうに」</p>
<p>と思っても、</p>
<p>とてもとても時間がありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実際、会社を辞めてから</p>
<p>「著者になる授業」はじめ</p>
<p>「企画書セミナー」</p>
<p>「プロフィールセミナー」をはじめましたが、</p>
<p>ものすごく苦労しました。</p>
<p>「何がわからないかがわからなかった」からです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>編集者として、企画書の作り方も</p>
<p>プロフィールの作り方も習いません</p>
<p>いきなりやって、いきなり、違うとかやいのやいの言われる中で</p>
<p>腕を磨いていくことしかできませんでしたから</p>
<p>教える「言葉」を持っていないことから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今もまだ、精進すべきことは沢山ありますが</p>
<p>かなりの成果のある伝え方ができてきたと感じています</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>まだ、著者のためにもっとやるべきことがあります</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>Jディスカヴァーは、著者が出版できるための</p>
<p>著者としての技術や情報を受け取り</p>
<p>出版社との出会いを創る会社です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは、だいぶできてきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし。まだまだ、著者の可能性を伸ばせる</p>
<p>ただ、本を出すだけではなく</p>
<p>本を出して、成功する。</p>
<p>本を出し続ける著者になってもらえる</p>
<p>私のやれることがある</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そういう思いから、新会社を設立しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そう、もう私だけの力ではなく</p>
<p>強力な仲間を巻き込んでのスタートです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>WEB×感動であなたの世界を変えるWEBマスターの</p>
<p>秋元凰我氏と</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたの強みと情熱を活かしたビジネスを次のステージに導くプロデューサー</p>
<p>足立裕亮氏</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と私の３人での設立です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>著者の強みを発掘し、仕事とし</p>
<p>著者の発信力を高め</p>
<p>そして、本を出す。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ビームーブ株式会社は</p>
<p>著者になるための</p>
<p>ベースの素養を身につけることのできるコンテンツを用意した</p>
<p>会社です。</p>
<p>そもための、セミナーやスクールを準備しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>近日中に、ビームーブ株式会社からの</p>
<p>お便りもさせていただきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今までもJディスカヴァーの主催で</p>
<p>ビームーブの活動につながるセミナーを</p>
<p>行ってきましたが、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「いきなり著者になるって、まだまだ不安」</p>
<p>「著者になる前に、ブログをやりたい」</p>
<p>「自分は、何のコンテンツで立っていったらいいかわからない」</p>
<p>「もっと差別化したい」</p>
<p>「本を出しているが、ファンのリストをゲットしたい」</p>
<p>などなど</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というような方から</p>
<p>「目からウロコでした」</p>
<p>「出版に向けての取り組みがわかりました」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>など、喜びの声を続々といただいています</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ビームーブは３月に設立いたします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ビームーブからのお便りでもお会いしましょう</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>引き続き、どうぞ、よろしくお願いいたします。</p>
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