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	<title>映画やドラマで知る商業出版業界 &#8211; 商業出版のコンサルタント（コンサルティング）は東京杉並の Ｊディスカヴァー</title>
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	<description>私は「出版であなたの世界を変えられる」　本気でそう思っています。</description>
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	<title>映画やドラマで知る商業出版業界 &#8211; 商業出版のコンサルタント（コンサルティング）は東京杉並の Ｊディスカヴァー</title>
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	<item>
		<title>作家を育てる編集者という仕事「地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子」2/3 商業出版の世界</title>
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		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 09 Jan 2019 10:24:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[映画やドラマで知る商業出版業界]]></category>
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					<description><![CDATA[河野悦子さんは、ファッション誌「Lassy」に憧れる女子ながら 校閲部に採用されたのは、 彼女の「こだわり」 「何か変？」と思ったことをそのママにせず 突き詰める。 何かに関心を持ったら調べぬく。 そんな性質に校閲部の部 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>河野悦子さんは、ファッション誌「Lassy」に憧れる女子ながら<br />
校閲部に採用されたのは、</p>
<p>彼女の「こだわり」</p>
<p>「何か変？」と思ったことをそのママにせず<br />
突き詰める。</p>
<p>何かに関心を持ったら調べぬく。</p>
<p>そんな性質に校閲部の部長茸原渚音が才能を見出し<br />
採用します。</p>
<p>そして、<br />
その能力はフルに発揮されます。</p>
<p>それは、そのもともと持った能力に加え</p>
<p>「どんな環境にあっても、力を発揮する」<br />
といった彼女の前向きな思想によるとこが大きいのです。</p>
<p>その姿勢は<br />
だんだん、周りにも影響を与えて<br />
校閲部のメンバーの姿勢や</p>
<p>文芸編集部の貝塚八郎<br />
河野悦子の後輩で、「Lassy」編集部の森尾の意識も変わってきます。<br />
そして、河野悦子の恋する折原幸人も彼女の姿を見て成長して行きます</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドラマは<br />
色々な事件も発生し<br />
それが、関係者の結束力も高めていくことになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな中で<br />
とある宅配業者が貝塚八郎に、<br />
「〜お前は、作家を見捨てる〜</p>
<p>という暴言を吐きます。</p>
<p>この人はかつて<br />
貝塚が担当していた作家桐谷歩。<br />
ある事件で、筆を折り（表では）貝塚を恨んでいます。</p>
<p>ところが、ずっと地道に書いていた。</p>
<p>貝塚の方も後悔があり<br />
桐谷の家を訪ね、作品を読ませてもらいますが<br />
桐谷からの信頼はすぐには得られません。</p>
<p>同時に<br />
貝塚は、担当する作家折原幸人の行き詰まりにも直面しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここに、「出版社」「編集者」「作家」という関係性の縮図が出ます。</p>
<p>「出版社」のビジネスモデルは<br />
「作家」という製造メーカーに<br />
「売れる本」を書いてもらうというわけですが、</p>
<p>当然「作家」は人であり<br />
ましてや、文芸という芸術を生み出す訳で<br />
機械のようには行きません。</p>
<p>しかし、<br />
「売れない」作家に対しての可能性をどう見出すか<br />
また<br />
「やる気がない」（時にはやる気のない時も）作家の可能性をどう見出すかは<br />
本当に、一筋縄ではいかない訳です。</p>
<p>また、究極いうと、出版社はビジネスモデルを持っている装置なので</p>
<p>何が鍵かというと、編集者。</p>
<p>作家と出版社を結ぶ書籍編集者というのは<br />
今でも、多分に、個人の能力に寄るところが大きいと感じます。</p>
<p>当然のことながら、体力、知的体力、好奇心<br />
語彙力、編集技術、アイデアなど</p>
<p>編集者としての当たり前の技術はもちろん</p>
<p>その願力、見極め、対策、コミュニケーション能力<br />
交渉力、などなど</p>
<p>その能力を持って<br />
作家に対して、先を示してあげる役割ですので<br />
編集者力というのは、尊いです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このドラマは文芸編集部なので<br />
まだ、このように作家とともに過ごす時間ができますが、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ビジネス書や専門書などは、<br />
１冊あたりの本の売り上げ予算が小規模なので<br />
このようなスタイルは、ほとんど無理<br />
というのが、一般的な傾向です。</p>
<p>あた、文芸編集者も<br />
作家を育てるのは、とても苦労しまうので<br />
選ばれた人にしか、力は注げません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで<br />
私は、編集者が作家とタックを組む前に<br />
作家に対して、情報を伝えたり、ご指導したり<br />
エージェントの仕事をしています。</p>
<p>花嫁修行ようなものともいえます<br />
<a href="https://jdiscover.jp/publish/j-discover-presents/">https://jdiscover.jp/publish/j-discover-presents/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>話が逸れましたが<br />
この物語の中でも</p>
<p>貝塚は、折原（筆名・是永是之）の可能性を信じ<br />
見切りをつけようとする上司から守り</p>
<p>桐谷も励まし<br />
新しく発足した、子ども向け文芸誌に作品を掲載させ<br />
人気を博すことになるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>桐谷も是永も、それぞれ挫折がある訳ですが<br />
二人ともそこから、立ち上がり、成長して行きます。</p>
<p>私も多くの作家の方を見ていて思うのは<br />
必ず、停滞や挫折はあり、<br />
成功するかは、そこから何を掴むか<br />
継続をする</p>
<p>継続したものだけが成功する<br />
とつくづく感じます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>メモ</p>
<p>『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』<br />
2016年10月から12月まで日本テレビ系でテレビドラマ化</p>
<p>『校閲ガール』（こうえつガール）は、<br />
宮木あや子による小説シリーズ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【ブログ記事】<br />
魂は、細部に宿る？「地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子」1／２<br />
は、こちらからどうぞ<br />
<a href="https://jdiscover.jp/evidence/kouetsu/">https://jdiscover.jp/evidence/kouetsu/</a></p>
<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・</p>
<p>無料メール講座<br />
「あなたの出版が確実に成功する方法」</p>
<p><a href="https://www.reservestock.jp/subscribe/29193">https://www.reservestock.jp/subscribe/29193</a></p>
<p>&nbsp;</p>
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			</item>
		<item>
		<title>交流会にいらっしゃいませ ７月１３日（月）</title>
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		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 05 Jun 2015 01:24:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[映画やドラマで知る商業出版業界]]></category>
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					<description><![CDATA[人というものは、年齢を重ねると 否が応でも自分の性質を自分でもわかってしまうものですが、 私も、本当に、自分の「猫」的な性格には手を焼きます。 お世話好きの方がいますが、 私は、どうやら真逆にいます。 世話を焼きたくない [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>人というものは、年齢を重ねると<br />
否が応でも自分の性質を自分でもわかってしまうものですが、<br />
私も、本当に、自分の「猫」的な性格には手を焼きます。<br />
お世話好きの方がいますが、<br />
私は、どうやら真逆にいます。<br />
世話を焼きたくないとか、人が嫌いなわけはないのですが<br />
そういうセンスがない。<br />
気が回らない。<br />
リアルでみなさんとお会いできる機会があったらいいなと重ながら<br />
そういう会を開けない（泣）<br />
でも、もつべきものは、友達です。<br />
私のないところを持っている米山倫子さんがいてくれて<br />
ジャーン！<br />
「シンクロクリエイト」という交流会を開きます。<br />
◆詳細<br />
・日時：７月１３日（月）<br />
　　　１９：００～２１：００<br />
・会場：WINE LIVING Signature<br />
・アクセス：https://wineliving.jp/omotesando/c0006.html<br />
フェスタ表参道ビル　４F<br />
（表参道 A4番 出口 徒歩１０秒）　<br />
・定員：３０名<br />
・参加費：<br />
　事前振込　8,500円<br />
　当日支払　9,000円<br />
・お申込みフォーム<br />
　<a href="https://bit.ly/1QhigML" target="_blank">https://bit.ly/1QhigML<br />
</a><br />
◆特別ゲストご紹介<br />
＊『夏川立也 氏』<br />
京大卒・芸人さん<br />
コンサルティング・ビジネスサービス<br />
夏川立也プロジェクト　代表<br />
＊『田代政貴 氏』<br />
Real so-net Group 代表<br />
ふくびき会「ビジネスマッチング交流会」創設者<br />
資格創業推進協議会　代表理事<br />
コミュニティ大学　学長<br />
ビジネスマッチング/コミュニティ創造プロデューサー<br />
おもしろいことになりそうです。<br />
是非、ご参加ください</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>出版には、お金がかかるの？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 16 May 2015 00:45:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[映画やドラマで知る商業出版業界]]></category>
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					<description><![CDATA[「出版には、お金がかかるの？」 　という質問に、一言で回答をするなれば 「お金はかかります」 と言った方が正解だと思います。 ・・・ 出版企画書を作成して、 編集者に認めてもらい 編集会議を通過する。 　　↓ 原稿を自分 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「出版には、お金がかかるの？」<br />
　という質問に、一言で回答をするなれば<br />
「お金はかかります」<br />
と言った方が正解だと思います。<br />
・・・<br />
出版企画書を作成して、<br />
編集者に認めてもらい<br />
編集会議を通過する。<br />
　　↓<br />
原稿を自分で書いて提出する。<br />
　　↓<br />
本ができる。<br />
見本がもらえる。<br />
　　↓<br />
印税をもらう。<br />
・・・<br />
という工程を通ったら<br />
「出版する」ということに、<br />
お金はかかっていないように<br />
感じられるかもしれません。<br />
しかし、多くの著者の方をみていると<br />
お金をかけているように思います。<br />
では、どこかけているか<br />
１、出版企画書を作成する際<br />
　　<br />
　　お金を出した際の効果　→<br />
　　　　・自分の言いたいことが表現できていて、読者が喜ぶ内容になっている　　　<br />
　　　　　つまり、質の向上<br />
　　　　<br />
　　　　・時間の短縮　（指導を受けるので、一人で考えているより早くて正確）<br />
２、執筆時　ライターなど<br />
　　　　効果　→<br />
　　　　　　・整理される、早い、クオリティがアップ出版後<br />
３、出版後<br />
　　<br />
　　　　効果→<br />
　　　　　・買い取りや、販促をするということで<br />
　　　　　　企画通過のハードルが下がる、という出版社もある。<br />
　　　　<br />
４、出版後に広告をだす、書店をまわる、セミナーをやる<br />
　　　サイトをつくる　などなど<br />
　　　　効果　→　自分自身のビジネスに効果<br />
　　　　　　　　　　　クロージング時間の短縮<br />
　　　　　　　　　　　商品売価のアップ<br />
　　　　　　　　　　　ブランディング効果が上がることで<br />
　　　　　　　　　　　告知に対する、効果があがる<br />
　　　　　　　　　　　名簿を獲得しやすくなる、などなど<br />
・・・・・・・・・・・<br />
何に投資するかは、決まりがないので<br />
私は、ご自身の、マーケティングや、こだわりなどで<br />
どれくらい、どこにかけるかなど<br />
決定してもらうようにしています。<br />
そのために<br />
私は、いままでお付き合いしてきた著者の事例を<br />
お伝えしたりしていますが、<br />
ここの、費用対効果は、著者自身のマーケティングのステイタスによるので<br />
自分自身で判断できるように、私は、情報伝達しています。<br />
初めての出版の際には、わからないですよね？<br />
だからこそ、スタートして、<br />
トライしていかなくてはいけないのだご思います。<br />
でも、そのトライのリスクをいかに減らすか<br />
と、考えると<br />
出版企画書作成の段階で<br />
指導をうけるのは、<br />
むしろ、のちのちの節約になります。<br />
ということで<br />
■■「０から始める出版企画書づくり」■■<br />
是非、ご参加ください<br />
このセミナーでは、<br />
出版企画書というけれど、実際どこから書いたらいいの？<br />
というような方のための講座です。<br />
ワークの中で、企画書作成の基礎を身につけます。<br />
後日、提出いただいた企画書に、アドバイスをお返しします。<br />
２冊目以降の著書をお考えの方も適しています！<br />
《日時》5月20日（水）<br />
　　　　 １９時～２１時<br />
《場所》東京都杉並区高円寺南4-26-5<br />
　　　　YSビル３F  Studio-J<br />
(JR中央線高円寺駅南口徒歩2分）<br />
　　　　https://urx2.nu/h9eM<br />
《参加費》8000円<br />
《申し込み》　「０から始める出版企画書づくり」0520<br />
<a href="https://www.reservestock.jp/events/63769/dummycode" target="_blank">https://www.reservestock.jp/events/63769/dummycode<br />
</a></p>
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			</item>
		<item>
		<title>無料でコンサルを受けられます！</title>
		<link>https://jdiscover.jp/do/%e7%84%a1%e6%96%99%e3%81%a7%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%82%b5%e3%83%ab%e3%82%92%e5%8f%97%e3%81%91%e3%82%89%e3%82%8c%e3%81%be%e3%81%99%ef%bc%81/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 18 Apr 2015 23:00:55 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[映画やドラマで知る商業出版業界]]></category>
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					<description><![CDATA[Jチャンネル　私が著者になる授業　vol.1 映像でもご案内しておりますが。 このチャンネルごご覧になった方への特典 小川会長のコンサルを無料で受けることができます。 城村まで、小川会長のコンサルを希望と ご連絡ください [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/p7YQuv_5pd0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
Jチャンネル　私が著者になる授業　vol.1<br />
映像でもご案内しておりますが。<br />
このチャンネルごご覧になった方への特典<br />
小川会長のコンサルを無料で受けることができます。<br />
城村まで、小川会長のコンサルを希望と<br />
ご連絡ください。<br />
ご紹介させていただきます。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://jdiscover.jp/do/%e7%84%a1%e6%96%99%e3%81%a7%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%82%b5%e3%83%ab%e3%82%92%e5%8f%97%e3%81%91%e3%82%89%e3%82%8c%e3%81%be%e3%81%99%ef%bc%81/feed/</wfw:commentRss>
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			</item>
		<item>
		<title>「0から始める企画書づくり」で、出版に近づきましょう</title>
		<link>https://jdiscover.jp/do/%e3%80%8c0%e3%81%8b%e3%82%89%e5%a7%8b%e3%82%81%e3%82%8b%e4%bc%81%e7%94%bb%e6%9b%b8%e3%81%a5%e3%81%8f%e3%82%8a%e3%80%8d%e3%81%a7%e3%80%81%e5%87%ba%e7%89%88%e3%81%ab%e8%bf%91%e3%81%a5%e3%81%8d%e3%81%be/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 14 Mar 2015 07:47:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[映画やドラマで知る商業出版業界]]></category>
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					<description><![CDATA[著者とお会いできる機会を増やしたいと 新規に事務所を借りました。 またセミナーを積極的に行っていますが、 メルマガ読者の方から質問をいただきました。 「私は一応出版企画書は仕上げられてるのだけど どの講座を受講するのが一 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>著者とお会いできる機会を増やしたいと<br />
新規に事務所を借りました。<br />
またセミナーを積極的に行っていますが、<br />
メルマガ読者の方から質問をいただきました。<br />
「私は一応出版企画書は仕上げられてるのだけど<br />
どの講座を受講するのが一番いいでしょう？」<br />
■「出版の基礎講座」<br />
■「０から始める出版企画書づくり」<br />
■「出版企画書グループコンサル」<br />
お話しを聞いてみると<br />
まだ、本を出したご経験はなく<br />
出版企画書を書く自信がない　ということでした。<br />
私は、まず、<br />
「０から始める出版企画書づくり」<br />
がよいのではないでしょうか？　とお勧めしました。<br />
もちろん、<br />
「出版の基礎講座」も<br />
「出版企画書グループコンサル」も<br />
いずれも受けていただけたら、きっと効果があります。<br />
「出版企画書グループコンサル」は<br />
他の人の企画書も見て、感想をいうものなので<br />
「習うより慣れろ」的に、出版企画書というものを<br />
感じていただけると思います。<br />
どの講座も少人数制で<br />
なるべく個別に近いくらいの距離感で<br />
実施するようにしているのですが、<br />
一番濃いセミナーは「出版の基礎講座」です。<br />
先日実施した講座でも<br />
受講者の方と、かなりつっこんだ話やアドバイスもでき、<br />
主催者としても、充実感がありました。<br />
企画書を書くのに、きっかけがほしい、筆が進まない<br />
という方は、まずは<br />
「０から始める出版企画書づくり」<br />
企画書の精度を高めたいという人は<br />
「出版企画書グループコンサル」<br />
出版業界って、どういうところ？<br />
出版するってどんなこと？　など、知りたい方は<br />
「出版の基礎講座」がおすすめです。<br />
私の講座を受講くださってる方も<br />
今、次々本が刊行されています。<br />
ぜひ、きっかけをつかんでください！</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>本を広める方法「最後に読む育毛の本」</title>
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		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 28 Feb 2015 17:31:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[映画やドラマで知る商業出版業界]]></category>
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					<description><![CDATA[最後に読む育毛の本/久田 篤 ￥1,620 Amazon.co.jp 本を広める方法はいろいろありますが 私がお伝えしているのは きちんと、著者の方自身も本を広めることを「楽しいと」思えるようにすること。 もちろん、初め [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29307897" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">最後に読む育毛の本/久田 篤<br />
<img decoding="async" src="https://ecx.images-amazon.com/images/I/51XSqn82cmL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />
￥1,620<br />
Amazon.co.jp<br />
本を広める方法はいろいろありますが<br />
私がお伝えしているのは<br />
きちんと、著者の方自身も本を広めることを「楽しいと」思えるようにすること。<br />
もちろん、初めての試みであれば<br />
いろいろ失敗もあれば、こんなはずじゃなかったということも<br />
あるかもしれませんが<br />
それは、通常ビジネスと一緒。<br />
何か、うまくいかないことも、<br />
きちんと次の検証になるような取り組みをしていただけると<br />
よいと思います。<br />
広める方法のひとつで<br />
Amazonキャンペーンがありますね。<br />
多くの著者の方が<br />
２～３日間に集中告知をして<br />
Amazonのジャンルランキングでよい数字（１位がベストですが）をねらい<br />
その実績を次の告知につなげるなど<br />
この間の売り上げもさることながら、<br />
実績として次につなげることも視野に入れた取り組みです。<br />
まさしく現在、<br />
「最後に読む育毛の本」（みらいパブリッシング刊）<br />
久田篤／佐野正弥・著<br />
は、<br />
３月１日までAmazonキャンペーン中<br />
育毛・増毛で悩んでいる方は、いろいろ迷い、<br />
いろいろ実験し、取り組んでいる。<br />
そんな方々が、この本を読むことでもう迷わない。<br />
迷いは最後になる。<br />
という意味で「最後に読む育毛の本」です。<br />
髪を育てるには、対処的な薬や、シャンプーだけではだめ。<br />
体の健康も含め、いろいろな側面からのアプローチをすること。<br />
例えば、<br />
強い薬があったとしても、健康面でのケアが０だと<br />
薬の効果も０<br />
薬が１０でも健康が０なら　１０×０＝０<br />
ということを<br />
著者お二人の、語りで進めています。<br />
髪でお悩みの方、<br />
なんとなく気になっている方、必読です。<br />
この間に予約購入するとさらに、とってもお得な特典つき。<br />
ぜひ、お買い求めください！</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>「私が著者になる授業」が、おススメなわけNo.4  　　～共感を喜べる～</title>
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		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 06 Sep 2014 14:08:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[映画やドラマで知る商業出版業界]]></category>
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					<description><![CDATA[私が著者になる授業」第５期の入門編が、先日すべて終了しました。 入門編は２時間半という短い時間で、自分を掘り下げ、 自分の書籍タイトルを決め、３D企画書なる「本」をつくる というものです。 実践編の２日間でやることを、コ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>私が著者になる授業」第５期の入門編が、先日すべて終了しました。<br />
入門編は２時間半という短い時間で、自分を掘り下げ、<br />
自分の書籍タイトルを決め、３D企画書なる「本」をつくる<br />
というものです。<br />
実践編の２日間でやることを、コンパクトに２時間半で行うのです。<br />
短時間の中で、参加者の方には、頭をフル回転させてもらって<br />
自分の強みをみつけ、タイトルをつけ、装丁を選ぶ、<br />
ということをしてもらいます。<br />
その作業は、ペアであったり、<br />
テーブルを一緒にする参加者同士であったりというチームで行います。<br />
自分のことはなかなか分からず、人から指摘してもらうこと<br />
アドバイスをもらうことが、参考になり<br />
また、人に意見することが、自分の発見にもなります。<br />
本は、出してしまったら書きかえられません。<br />
それだけに、世に出す前に、読者を意識した意見を聞けるのは<br />
とても貴重です。<br />
自分の言葉が。チームメイトの心を掴む。共感を生む。<br />
自分のコンテンツが、読者の心と繋がるポイントがみつかる。<br />
読者との共感の喜びを体験する瞬間をイメージできます。<br />
実践編は、お申し込みが定員に達してしまったため、受付が終了しました。<br />
次回６期の募集開始は、１１月頃を予定しています。<br />
メルマガでもお知らせします。<br />
是非、シゴト大学でお会いしましょう。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>「私が著者になる授業」が、おススメなわけNo.3    ～3D企画書が夢を叶える～</title>
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		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 30 Aug 2014 02:37:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[映画やドラマで知る商業出版業界]]></category>
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					<description><![CDATA[この講座で「3D企画書」なる、 自分の「本」ができることは 今までもお伝えしてきました。 講座が終わって成果物があることで 参加者の皆さんが喜んでくださるのは、 私も嬉しい限りです。 この自分だけの「本」は、 他にも大き [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>この講座で「3D企画書」なる、<br />
自分の「本」ができることは<br />
今までもお伝えしてきました。<br />
講座が終わって成果物があることで<br />
参加者の皆さんが喜んでくださるのは、<br />
私も嬉しい限りです。<br />
この自分だけの「本」は、<br />
他にも大きな効能があります。<br />
ドリームマップや、宝地図。<br />
夢を映像化して、手帳や、部屋の壁や<br />
いつも見えるところに貼っていると<br />
いつの間にか、夢が現実になったり。<br />
スポーツなどでも、<br />
できる人の動きを見ていると<br />
自分もできる気になって、<br />
見る前よりできていたり。<br />
現在、この講座を受けた後<br />
企画を出版社に持ち込むべく<br />
企画書の最終精査をしている方がいますが、<br />
「この本がいつも、自分を導いてくれている」<br />
と言います。<br />
「３D企画書」が、著者になる人生のイメージづくりに<br />
大きく貢献してくれているようです。<br />
シゴト大学で、お会いしましょう。<br />
【入門編】<br />
全１回コース<br />
9月3日（水）19:30～22:00<br />
　→ https://www.facebook.com/events/671889402897078/<br />
１回のコースですが、何回参加しても大丈夫です。<br />
お気軽にご参加ください。<br />
【実践編】<br />
全２回コース<br />
９月２１日（日）／１０月５日（日）<br />
→ https://kokucheese.com/event/index/203292/<br />
※両日とも10：00～18：00<br />
・長時間の授業ですが楽しい雰囲気です。<br />
・入門編に参加していなくても参加できます。<br />
【場所】（入門編、実践編とも）<br />
シゴト大学<br />
東京都中央区銀座8-14-14　銀座昭和通りビル<br />
～新橋より徒歩８分～<br />
【参加費】<br />
・入門編　 1,800円<br />
・実践編　50,000円<br />
ご参加をお待ちしています！</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>「私が著者になる授業」が、おススメなわけ No.2 ～著者になる体験ができる～</title>
		<link>https://jdiscover.jp/do/%e3%80%8c%e7%a7%81%e3%81%8c%e8%91%97%e8%80%85%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%82%8b%e6%8e%88%e6%a5%ad%e3%80%8d%e3%81%8c%e3%80%81%e3%81%8a%e3%82%b9%e3%82%b9%e3%83%a1%e3%81%aa%e3%82%8f%e3%81%91-no-2-%ef%bd%9e/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 22 Aug 2014 23:22:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[映画やドラマで知る商業出版業界]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://jdiscover.jp/2014/08/23/%e3%80%8c%e7%a7%81%e3%81%8c%e8%91%97%e8%80%85%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%82%8b%e6%8e%88%e6%a5%ad%e3%80%8d%e3%81%8c%e3%80%81%e3%81%8a%e3%82%b9%e3%82%b9%e3%83%a1%e3%81%aa%e3%82%8f%e3%81%91-no-2-%ef%bd%9e/</guid>

					<description><![CDATA[私が会社を退職し、 ちょうどその頃出会った、シゴト大学の丹羽さんと 「出版の講座をしよう」という話になり、 私のこだわりを、 丹羽さんのこだわりでカタチにしてくれた講座のプログラム 「私が著者になる授業 　　　　　　　編 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>私が会社を退職し、<br />
ちょうどその頃出会った、シゴト大学の丹羽さんと<br />
「出版の講座をしよう」という話になり、<br />
私のこだわりを、<br />
丹羽さんのこだわりでカタチにしてくれた講座のプログラム<br />
「私が著者になる授業<br />
　　　　　　　編集者とつくる出版企画書」。<br />
今まで４回主催してきて、１００名近い人に<br />
受講していただきました。<br />
いろいろこだわりポイントがあるので<br />
ご紹介していきたいと思いますが<br />
今回は「自分を掘り下げる」<br />
「なんだ当たり前じゃない」<br />
と思うかもしれません<br />
それが、なかなか。<br />
どうしても出版社に採用される企画書をと考えてしまい、<br />
気が散って、自分の強みが出ない企画になったり<br />
してしまうのです。<br />
私のこだわりである<br />
「自分の強みを掘り下げる」<br />
この講座では、読者がまだ少ないエリアであっても<br />
ここにフォーカスします。<br />
そうしないとおもしろい本にならないからです。<br />
誰が伝えても同じことでは意味がありません。<br />
前回は、この講座でその　<br />
自身の「強み」を掘り下げることができる<br />
ということをお伝えしました。<br />
全体２時間半の講義ですが<br />
その間で、「強み」をみつけて<br />
さらに、タイトルをつけて本（冊子）にまでしてしまうのです。<br />
ステキですね♪<br />
この冊子を「３D企画書」と呼んでいます。<br />
企画書を、ただA4のペーパーでアウトプットをしても<br />
「おもしろくない」ということで<br />
「いっそ、本にしよう」<br />
「でも、本は無理でしょう」<br />
と<br />
シゴト大学の主幹、丹羽さんと何度も話し合い<br />
そして、なんと、その冊子をつくるまでをやることになったのです。<br />
この冊子になるというのは、結構嬉しく、<br />
リアルだし、照れくさいし、というものです。<br />
装丁の見本の中から、参加者が１人１人、<br />
自分のタイトルにあった装丁を選び、本にします。<br />
講座の最後には「ベストセラー大賞」ということで<br />
参加者が一票を投じる、人気投票もあり、<br />
選ばれた人は、参加者らの前で、<br />
自分の本をプレゼン。<br />
その頃には、参加者みなさん、すっかり著者になっています。<br />
是非、ご参加ください！<br />
シゴト大学で、お会いしましょう。<br />
【入門編】<br />
全１回コース<br />
8月26日（火）19:30～22:00<br />
　→ https://www.facebook.com/events/266104220246571/<br />
9月3日（水）19:30～22:00<br />
　→ https://www.facebook.com/events/671889402897078/<br />
１回のコースですが、何回参加しても大丈夫です。<br />
お気軽にご参加ください。<br />
【実践編】<br />
全２回コース<br />
９月２１日（日）／１０月５日（日）<br />
→ https://kokucheese.com/event/index/203292/<br />
※両日とも10：00～18：00<br />
・長時間の授業ですが楽しい雰囲気です。<br />
・入門編に参加していなくても参加できます。<br />
【場所】（入門編、実践編とも）<br />
シゴト大学<br />
東京都中央区銀座8-14-14　銀座昭和通りビル<br />
～新橋より徒歩８分～<br />
【参加費】<br />
・入門編　 1,800円<br />
・実践編　50,000円<br />
ご参加をお待ちしています！</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>著者になるには積み重ね</title>
		<link>https://jdiscover.jp/do/%e8%91%97%e8%80%85%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%82%8b%e3%81%ab%e3%81%af%e7%a9%8d%e3%81%bf%e9%87%8d%e3%81%ad/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[城村 典子]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 26 Jul 2014 01:47:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[映画やドラマで知る商業出版業界]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://jdiscover.jp/2014/07/26/%e8%91%97%e8%80%85%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%82%8b%e3%81%ab%e3%81%af%e7%a9%8d%e3%81%bf%e9%87%8d%e3%81%ad/</guid>

					<description><![CDATA[樺沢紫苑先生が主催するウエブ心理塾の 第２回の出版コンペがありました（7月19日） ウエブ心理塾というコミュニティでは、 私はずいぶん仕事させていただいていて 塾頭・樺沢先生の「父親はどこへ消えたか」 https://w [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>樺沢紫苑先生が主催するウエブ心理塾の<br />
第２回の出版コンペがありました（7月19日）<br />
ウエブ心理塾というコミュニティでは、<br />
私はずいぶん仕事させていただいていて<br />
塾頭・樺沢先生の「父親はどこへ消えたか」<br />
https://www.amazon.co.jp/dp/490537412X<br />
をはじめ<br />
私が担当した本の著者が１０人以上いる集まりです。<br />
今年も５０通以上のエントリーがあり<br />
その中から選ばれた１６人が<br />
当日会場でプレゼンしました。<br />
１０社ほどの出版社の編集者が<br />
自社の興味ある企画に対して、<br />
スター誕生方式で手を上げるというものです。<br />
私は予備審査から関わらせていただいていましたが、<br />
その時から、感動してしまっていたのが<br />
去年もエントリーされ、いろいろアドバイスをしてきた方。<br />
アドバイスの甲斐あってか、<br />
ものすごく進化していて<br />
当日は最終エントリーに残りました。<br />
複数の出版社の編集者が手をあげている様子をみて<br />
うるうるしました。<br />
確実に、努力してます。<br />
研究してます。<br />
がんばったのでしょう。<br />
懇親会の場で話を聞くと<br />
「去年城村さんからもらったアドバイスを録音して<br />
　何度も聞いた」<br />
と言います。<br />
それが、今聞くと、<br />
そんな初歩的なことも当時はわからなかったのかと<br />
恥ずかしくなるというのです。<br />
その日の講義で、樺沢さんが<br />
出版できる人とできない人の違いを<br />
「できる人　→　続ける人」<br />
「できない人　→　やめる人」<br />
と表現していましたが、<br />
まさしくそうだと思います。<br />
継続が必要なのです。<br />
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