書籍編集者 城村典子のブログ

編集者が著者の道を伴走する

 

今、とある、女装家のかたの写真集を企画しているのですが

その撮影でした。

著者によって、ノリノリの制作と(この方は女装)

なかなか進まない制作もあります。(この方の場合は文字原稿)

それを、叱咤激励しながら進めるのが編集者の仕事です

別件

ご自身の出版社で、ご自身の著述した本を出版している

著者の方をサポートしています

自分で書いて、自分でだすので、客観的な目が必要

時に著者は、自分の希望と、矛盾した行動や言動もします。

著者の言うことを聞かずに、未来幸せになる方法を選択する決断も必要です。

信頼歓迎があってこそ。

本づくりは。著者と編集者の信頼関係があければ

むしろ、スタートさせてはいけない。

不信のある企画、幸先不安な企画は、関わってはいけないと

お互い不幸になると改めて実感。

連日、著者との関係で

出版社の編集者との関係で

または、三者の関係で

様々な物語と感動が生まれています。

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自分がこの世でなしとげるべき「使命」がわかります。
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